二人とも可愛い過ぎるぜ。
駒子の超絶のんき?なウブさがまた可愛い。
はーもうたまらんわ。
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二人とも可愛い過ぎるぜ。
駒子の超絶のんき?なウブさがまた可愛い。
はーもうたまらんわ。
とっても懐かしく優しい気持ちになりました。
あーこんな子いたなぁ、なんて当時の友達と重ねて思い出したりしました。
子供の頃の世界は狭くて、それでもそれが全てで。
家庭と学校、親と兄弟、友達の中で生きていました。
ずっとここから抜け出せないんじゃないかと悩んでた。過ぎてしまえば何で何に悩んでたんだろうと思う事もしばしばありました。
どの子も頑張って乗り越えて、大人になったんだなぁ。
あの頃の自分に会えたら、どんな言葉をかけるだろうか。
どんな毎日でも生きなくちゃ、頑張ったね。
やっとあの頃を思い出しても大丈夫になったよ。
もうハレくんの健気なこと。キコちゃんのお兄ちゃん思いなこと。何よりアオくんの正直で真っ直ぐで友達思いなこと。
アオくんのお母さんも含めて、皆んなハレくんの事が大好き。
理不尽でも常に優しくあるハレくんは最高です。
これはまた波乱の予感が。
なかなかすんなりいかないから面白いのですが。
意地悪な展開にならないと良いなぁ。
それにしても人の髪を切るなんて恐ろしい。
後輩男子、良い感じだわー。
こちらも時々スパイスになるのかな?
ちょー面白い。
撫子の素直な性格好き❤️
大昔、成人式用の振袖一式をローンを組んで買いました。就職して一年、初めての借金でした。
親に買ってもらうとか、レンタルとかもできず自分で買ってしまった。この先のローンの返済を考えると、不安だったなぁ。
成人式の2週間後に結納をし、その2か月後に結婚し振袖は成人式1回着ただけでタンスの肥やしになりました。妹がお姉ちゃんの着物が着たいと成人式に着ました。着付けとセットだけの費用で収まったと、親も妹も喜んでましたが、私はローンを抱えたまま結婚したんですが。
ずっと割り切れない気持ちでいました。
友人の結婚式にまだ子供がいないから振袖でもOKだよと言われ、二度目の振袖。
その後、娘が着る事もなくずっとタンスの中。
そろそろ断捨離で処分を考えてます。
古着として活かしてもらえる道もありと思えてます。
呉服屋で振袖と一緒に、色無地や他の物も購入してしまい、ローン返済に5年かかりました。
タンスを開けて着物を見るたびに、着物を買った日からのアレコレを思い出します。
とっても重い話でした。
親との関係って、子供にとって唯一のもの。
愛情を上手く伝えられない。どんどん取り返しの出来ないとこまで行ってしまう。
頭と心が真逆に動いてしまう。
どんなに辛くても生きていかなくてはならない。
最後はみんな救われる未来になって良かった。
キョドコから今日子に戻れて良かったわー。
おっさん、モテモテ。
凄く強いのに自己肯定感が低すぎ。
沢山の素晴らしい弟子を育てて、それも愛情たっぷりに。
弟子と言うより、人を育てているんだね。
イケオジです。
総務ですがなにか?
転職してもずっと総務の仕事をしてて、何度も心の中で呟いてた言葉でした。
各部の仕事を円滑にする為、準備や片付けは当たり前。
上手くいっても感謝される事は余りなく、何かあれば総務のせいになる。
目立たない事をコツコツと、見返りを望めない仕事です。期日に追われ、最後に帳尻を合わせるのも常。
上司がちゃんと誰がどんな仕事をこなしているかを把握してる事は少なく、やれて当たり前。
出来るまでの努力や苦労を理解してくれる人は少ない。
真面目に働いても給料は上がらず、上司の出世の駒でしかなかった。
この漫画を読んで、もっとスカッとすると思ったのに、辛かった時期を思い出してしまった。
でも一緒に苦楽を共にした人達とのお付き合いが続いているのは、その辛い時期があったからだと思いますが。
総務って目立たないけど、結構重要なんです。
えっ、これで終わり?
犬になったまま?
なんか不完全燃焼な感じ。
短編で読みやすく、なのにちゃんと話として成り立っていて、どの話も良かった。
秘密、秘め事は二人だけのもの。
特に最後の話が良かったです。
おとなの恋は、やぶさかにつき。
090話
第42話 「呼び方」(3)