5.0
ゆめこラブ❤️
記憶喪失でネガティブ思考から超ポジティブ思考になった夢子さん。同じ環境で同じ体でも考え方次第でこんなに変わるんだと目からウロコがボロボロ落ちます。
夢子さんの動きが可愛くて、おかしくて私も明るい気分になって読んで良かったと思える作品です。
なぜ、夢子が記憶喪失になったのか…続きが気になります。
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記憶喪失でネガティブ思考から超ポジティブ思考になった夢子さん。同じ環境で同じ体でも考え方次第でこんなに変わるんだと目からウロコがボロボロ落ちます。
夢子さんの動きが可愛くて、おかしくて私も明るい気分になって読んで良かったと思える作品です。
なぜ、夢子が記憶喪失になったのか…続きが気になります。
私も適当にぬか漬けやっています(冷蔵庫保存なので、毎日かき混ぜたりしない…)
ぬか漬けのアレンジがあるかな?と読んでいきましたが、アレンジよりも世代間ギャップとか腸内環境の話が面白くてはまりました。
もちろん、ぬか漬けアレンジもあって、いつか試してみたいな〜と思っています。
これは、きっと将来NHKの夜ドラになりそうな予感(熱望)
人間模様も深くあたたかく描かれていて、何度も読み返したい作品です。
主人公の黒子さんがブランドバックを手に入れようと奮闘するお話です。
私は、ブランドものに興味がないので、作者さんの絵に惹かれて読み始めました。
私が思っていたより、ずっと深いブランドバックの世界に触れ、楽しめました。
今まで、お高いブランドバックを手にされている方は、見栄で見せびらかしているんだと思っていた過去の自分を反省し、バックが好き、共に生きたいとも言える情熱を持って、手にされているんだ…と尊敬の気持ちが芽生えました。
黒子さんが素直で優しいところにも癒されます。黒子さんの奮闘に感心したり、笑えたり…
最後、手に入れられることを願って読み進めて行きます。
ありえない展開のスタートでしたが、メインの3人の登場人物の生活や人格が細かく描き込まれているので、のめり込んで読んでしまいます。
毎日、他人と今後60年?毎日握手するなんてしんど過ぎる…可哀想…でも、若いから死にたくないよね…などなど、友人に起きた不幸を心配する心境です。
これから、どうなっていくのか、全く展開が読めません。
作者さんのきれいな絵に美しい彩色が施されていることで、さらにリアリティが感じられて続きがとても楽しみな作品です。
私的には、藍ちゃんに注目して読んでいきたい。
おすすめします。
節約に役立つ情報ないかな…と思って読み始めましたが、人の生い立ちや内面を深く描く内容で、どんどん惹き込まれていきました。
凪が実家に帰ってからの空気感がものすごくリアルで、読みたいけど怖い気持ちにもなりました。
田舎出身には、あるある場面満載だと思います。
家族や周囲の悪気のない決めつけに傷付き、人生を絡め取られていく恐怖、すごく良くわかります。
凪が周囲の人に支えられたり、落とされたり、どきどきしながら少しずつ読み進めています。
別れた後の我聞くんとの関係もすごく良くわかる。
最後まで読んだときに、どんな風に感じるのか楽しみです。
お酒は呑めないですが、酒のほそ道がわりと好きなのでこちらも読んでみました。
寿司のうんちくがこまごま描かれているお話です。
お店のお寿司から、作者が作る寿司まで、いろいろな寿司を網羅しています。
買って来たお寿司に手を加えて食べるお話は、作者の寿司への情熱に舌を巻くばかりでした…
買って来たお寿司にあんなに手間暇かけられない。
つられてお寿司が食べたくなる…というよりは、作者の食への情熱にただひたすら感心させられる漫画でした。
自分で読んで感心するのはいいけど、身近な人が読んでお寿司食べながらこんな感じで寿司を語られたら嫌だな〜と思いました笑
数学の天才少年だったガクが、数学での自分の才能の限界を知り、シェフの海に料理の才能を見出され料理の世界に足を踏み入れていくお話です。
料理の腕を見出された料理がナポリタンで、シェフの道を進むきっかけとなる料理のベースがお茶漬けと身近な料理が美味しそうに描かれているので食べたくなります。
レシピも付いているけど、作ってみたいと言うよりは、作ってほしいって感じです(笑)
シェフは、いつも同じ味で安定して美味しいものを提供しなくちゃだから、料理は科学になるんでしょうね。
家庭料理とは、違う世界。
海もクセありキャラで、油断出来ないところが目が離せません。
他のキャラも個性が強い。
ガクのお父さんだけが安定して信頼できる感じでほっとします。
次は、どんな料理に挑戦するのか楽しみです。
絵が、好みからずれているので星をひとつ減らしました。
お話は、とても面白いです!
ピアノの先生で、美しいすみれ先生。
料理は、いつも失敗してしまう…
それが、共感できて、作曲で表すのが面白すぎて、ゲラゲラ笑ってしまいます。
外では怖くて読めません(笑)
私は、料理は好きなほうですが、仕事で疲れて帰って来て、家族のご飯を作るのが大変すぎて、怒りを覚えることもある(涙)
きゅうり丸ごとかじっとけ〜と思うところは、すみれ先生に共感しかありません。
仕事から帰って来て、疲れてもう無理…と思ったら、すみれ先生の狂騒曲⁉️を思い出して、苛つく気持ちを抑えて、笑って乗り切りたいと思います‼️
童話っぽいけど、コメディ要素が強くて、先の展開が予測不能。
カラーで絵がすごくきれいなのと、コメディのギャップが面白くてついつい読み進めてしまいます。
そして、鳥好きの私としては、ソリア姫の鶏が可愛すぎてツボです。
可愛いけど、鶏の動きがリアルに表現されていて、笑ってしまいます。
もう、鶏の表情やおしりの動きが可愛くて可愛くて…
ストーリー以上に絵が楽しみな作品です。
以前新聞の書評で紹介されており、気になっていた作品です。
2話まで読みましたが、登場人物が個性的で、面白そうな予感しかしません。
菌が見える直保くんと友人の蛍くんが農大に入学し、何を学んでいくのか楽しみすぎます。
地球は、菌で出来ている!!
菌のことをいろいろ知りたい!!
ただ、今後1話のポイントがめちゃ高くて、躊躇もあります…
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デブとラブと過ちと!