10年前に自分の親が緊急手術して、結局は亡くなったのですが、そのときのハラハラの感情がよみがえりました。
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10年前に自分の親が緊急手術して、結局は亡くなったのですが、そのときのハラハラの感情がよみがえりました。
青井くんがちゃんとかろりさんのいいところを吸収して、いい男の子に成長しているのが微笑ましい。
そこまで自己肯定感強いって、自分に自信がない私には、ある意味羨ましい…
陽向くゅが愛莉をそう思うのはもっともとして、そうであれば、なぜ、兄貴に会わせたのか、全然よく分からない。。。
今どき、オトコに頼って、オトコの肩書きで、周囲にマウント取ろうとか、やっぱり、私は絶対受け入れられないわあ、この子…
遠い昔の自分の大学時代を思い出して胸が詰りました。あの頃はお金も何も無かったけれど、夢だけはあったなぁ。若いって、それだけで財産ですよね。
いやぁ、青井くん、シューカツかぁ、人生に不器用だけど誠実なあなたがどう生きていくのか、先が楽しみです。
美和、給料貰っているならそれなりの仕事しろ!うちの使えないというか、全く仕事する気ゼロの若いオトコの社員とダブって、苛つく。でも、強く注意するとパワハラとか言われるし、優しく言ってたら、逆に、先輩がやってくださいよなんて言ってきやがるし…こっちが病みそう
遠い昔を思い出しました。まだ時間はいっぱいあって、手探りでまだ見ぬ将来を不安と希望を持って探しながらも、精一杯生きていた、青酸っぱい青春の日々。
かろりさんのような人は、きっと、あかあさんやおばあさんになっても、教養があって、経験豊かで、優しい、歳を重ねたことを否定的に捉えない、素敵なおかあさんやおばあさんになりそう。
続きが読みたいです…
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156話
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