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襲われたことで男性の前では目を開けられなくなってしまった公女は友好の証として花嫁に。お互いに少しずつ心を通わせていく感じが良い。
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襲われたことで男性の前では目を開けられなくなってしまった公女は友好の証として花嫁に。お互いに少しずつ心を通わせていく感じが良い。
背が高いというコンプレックスと後輩に彼氏を奪われてどん底の中、初恋の相手にばったり遭遇した彼女。互いに思い合っていたとは知らず、見せしめのために彼氏役を買って出る彼との恋愛が始まる予感がたっぷり。
幼い皇帝陛下の皇后選びにひょんなことから加わってしまった彼女だけれど、子供の扱いが上手く、二胡の演奏も素晴らしいことから皇帝陛下のお世話係に任命。意外と楽しい後宮生活で何が起こっていくのか楽しみ。
茶師として仕事をしたい彼女が訳あって後宮に入ってしまった。いじめに遭いながらもお茶のことが第一で感覚がずれている彼女がちょっと面白い。ただお茶のこととなると目つきが変わるのも素敵
情弱な皇帝の寵愛を受けている姫とその姫を貶めようとする姫が入れ替わっちゃたら。。健康な身体を手に入れてポジティブシンキングで困難を乗り越えていく彼女は頼もしい。
元魔王の彼女と結婚した彼の噛み合わないようで噛み合っている会話が面白い。これから横槍が入ってきそうな雰囲気だけど何となくうまく交わしそうな気配です。
都合の良い相手と思って婚約を申し込んだ副団長。本名を隠して小説を書く彼女は彼に小説家であることを知られないように、でも彼は既に怪しいと踏んでいる。馬鹿しあいが面白い。
結婚相手とその家族から酷い仕打ちを受けて死んだと思ったら時間が戻っていた。人生やり直し、そして復習していく。味方になってくれる人も結構いて第二の人生捨てたもんじゃない!
仕事のできる彼女は交際中で人当たりの良い部長との婚約を妹に取られてしまう。部長の兄、専務の思惑に乗っかり裏切った二人を見下してやれー。専務のハッキリ言う物言いも彼女を変えていきますね。
大自然大好きなアデリーナといつまで経っても彼女の名前を間違えて呼ぶ、そして間違えている自覚がない王子。「君が思い人」と言破れても名前を間違えていると嬉しさ激減ですねえ。
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北部戦士の愛しい花嫁