4.0
駒子は魅力的なんですが
駒子と森崎さんのカップルはとても魅力的で可愛らしいのですが、1話の長さが非魅力的です。読み終わるのが早い、早すぎる!1話45コマ以上ある漫画も配信されてる中で、27コマくらい?は短すぎると思います。つまり高い!お話も画もとても面白いので引き続き読みたいと思います。ご検討のほどよろしくお願いいたします。
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95969位 ?
駒子と森崎さんのカップルはとても魅力的で可愛らしいのですが、1話の長さが非魅力的です。読み終わるのが早い、早すぎる!1話45コマ以上ある漫画も配信されてる中で、27コマくらい?は短すぎると思います。つまり高い!お話も画もとても面白いので引き続き読みたいと思います。ご検討のほどよろしくお願いいたします。
清子のキャラが好きで読んでます。圭亮も素敵な男性だし結婚は必然だと思うけれど、清子の母はいただけない…。私は二人の年頃の娘の母ですが、何しでかすかわからないあの人と親戚になりたくはないです。圭亮一度離婚してますしね。圭亮母のお気持ちお察しします。できれば二人で勝手に結婚して勝手に生活して欲しい。両家顔合わせとかスキップでお願いします!
上司と部下のラブコメということで、よくある話だなーと思いつつも、コミックのヒロインキャラといえば明るめの髪色(髪は塗られていないので大体白い)が多いが、このヒロインは黒髪で目は大きめの切れ長。他の話とちょっと違うかも?と思い、期待を込めて読み始めたけど今のところ予想通り。次話はまだ出てないけど、よくある話の展開だとしたら、相手の実家が大金持ちで〜とか、政治家一家で〜とかになるのかと予想しながら楽しみに次を待っています。
まだそんなに読んでないけれど、基本的に天罰覿面といった内容が多いのかな。と思いました。
内容はきちんと構成されてるし、良い作品だと思いますが今後は読まないと思います。気が重い。
他の方のレビューにもあるように、芸人?の彼との事、再就職の事、全ての流れが現実的ではないけれど。とにかく最上さんがイケメンであることに違いはない。もうそれだけでいいです。少しだけ夢見させてもらってます。
最初から韓国ドラマのような既視感が満載でしたが、理人が思ってたより良心的でつい読み進めていました。そしていつのまにかハッピーエンドを願うようにも…。
将棋のことは全然知らないけど、一気に100話超えました。それぐらい面白い。いい加減駒の動かし方覚えようかとは思ってますが。
それにしても、アマが竜王戦をある程度勝ち進んだ場合プロになるというルール変更の話を守屋会長が苺に話した時、なぜ先に賞金額伝えなかった?苺借金あるんだから考えたかもしれないのに。あとが怖い…。
ヒロインの並外れて幼いキャラ、軽い発達障がいでしょうか。周りの空気を読むことが苦手、自分だけの世界での思考、それでいて純粋で真っ直ぐで人を恨まない。それを優しく包んでくれる旦那様は良いですね。そんな人は現実にはなかなかいないけれど、現実には沢山いる発達障がいの方を優しく包んでくれそうなキャラクターでとても好きです。そんな2人の子どもの話を今読み始めました。もうすぐ30才と45才、もう待ったなしです。2人が子どもを欲しくなる頃は、自分たちだけの生活にちょっと物足りなくなり、ふと周りを見れば友人達の子どもが学校などで活躍しだす、そんな話を聞いて、「あー子ども欲しいな〜」と思いだす頃。あと3〜4年後ぐらいでしょうか。その時は、33才と48才頃。女性も男性も30才過ぎれば生殖能力は日に日に落ちていきます。不妊に悩まなければいいけどね。仮に生まれても子どもが健常者とは限りませんよ。これは誰にでも言えることですけど、この2人の場合可能性は比較的高いでしょう。人生設計が甘すぎます。自分たちが子どもが欲しいか、いない生活を謳歌できるのか、もっと現実的に考えるべき。子どもが健常者でなかった時、一生寝たきりの子どもが産まれた時に責任が取れるのか。キチンと考えて人生設計をしてください。説教じみてるかもしれませんが、現実は厳しいです。私は高校生の家庭科の時間に立てた計画を実践して36年経とうとしています。夫と2人の子がいてとても充実しておりとても幸せです。
割とありがちな話だし、セリフの中の「っ」が気になって一々思考が止まるし、千春の髪型をもう少し大正期に寄せて欲しいし、何かと都合よく救いの手が差し伸べられるし、背中の痣の描き方?が影やら背景やら色々なところに使われてるし…、いろいろ気になりますが、なんだかんだ言いながら配信されてるものは全部読んでしまった。結局面白いらしい。
中村家の夫はとんだ脳天気野郎ですね。妻の苦労や疲労に全く気が付かないのだから。妻が外で辛いことがあっても話を聞こうともしない。妻の無視に6年間も耐える。とぼけてるにも程がある。かなり鈍感で平和主義で自己肯定感が強く、そして忍耐強い。つまり妻の辛さに気づくのに6年間もかかったということ。そして妻の忍耐力もかなり強力。この夫婦はお似合いなのではないでしょうか。こどもにとって親が6年間も会話していない姿はどのような影響があるのかビミョーですが、この2人の子どもならきっと忍耐強いので、大丈夫なのではないでしょうか。あるいは、「自分が結婚したら、無視するのは1カ月までにしよう。」とか、「ちゃんと話し合える人と結婚しよう。」とか、反面教師にできるかも。夫婦の数だけいろんなパターンがあるのだと思います。何より、経済的にも倫理的(浮気など)にも問題が無いのに離婚という決断を早々にしなかったこの2人は、素晴らしいと思います。
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おとなの恋は、やぶさかにつき。