4.0
自分に自信がない女子そのもの
暴君の親王様にこんなに愛されているのに、愛されていないと思っている玉、見ていて心がつらくなる。
玉は、まるで自分に価値がないと思い込んでいる女子そのもの。読んでいて、なんでそんなに頑ななんだろうかと考える度に、あれ、自分もこういうところがあるのでは?これは良くないな、とか自分を客観的に見れるようになった。
女子必見。
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87779位 ?
暴君の親王様にこんなに愛されているのに、愛されていないと思っている玉、見ていて心がつらくなる。
玉は、まるで自分に価値がないと思い込んでいる女子そのもの。読んでいて、なんでそんなに頑ななんだろうかと考える度に、あれ、自分もこういうところがあるのでは?これは良くないな、とか自分を客観的に見れるようになった。
女子必見。
絵も素朴で主人公も素朴で、1話1話軽い感じなのでたまーに読むくらいだったけど、だんだんハマってきて面白くなってきた。
髪の毛のピコピコは、ここまで読んでも何がしたい描写なのかよく分からない謎。
お互いに好きなら好きでいいのに。
お互いに一歩ずつ下がり合う2人。
やぜ素直にならないのだろう、やきもきするストーリー。
でも可愛くて好き
最初のつんつんしていた優希と大河からはわからない、その後の2人の悲しいストーリーとその後のラブぶり。
最高です。心がざわざわしたり、嬉しくなったり涙が出たり、感情移入しすぎてこれはやばい。
優希が可愛すぎて、大河がカッコ良すぎて、幸せになってほしい。
途中まで読んでの感想です。
主人公の礼二くんがここまで真実にこだわっている理由でもある事件、その真実が明かされていく過程が、礼二くんに感情移入して見ているととてもつらいです。
たくさんの事件が日々起きていて、それらには第三者からは見えない過程がある。科捜研の仕事は現場や遺物を間近に見て、事件の内容も知ることになる、警察と同じくらいきつい仕事なんだと初めて知った。
地道な作業、お疲れ様です。
最初に読み始めたところから、結構読んだけど印象は全く変わらず。主人公の女性は、卑屈で嫉妬深くて、まだ子どもみたいな疲れる恋愛しかできないような人。読んでいるだけでうんざりしてきます。
引く手あまたな爽やかでかっこよくてモテるお医者さんが相手にするような女性ではないなー
卑屈な女子の夢物語みたいなお話です
何話か読んでいて、何が言いたいのか良くわからなかったが、突然出てきたDS。
これも作者が一つ言いたかったことかなと思いつつ、漫画だから描ける強さを感じる。
何気ない日常や普段考えていること、みんなそれぞれあるけど、人からは見えない。
でも人間ってこうだよね、って思えるお話。
どれもこれもテンポ良くサクサクと読めるけど、心がほわっとするような。そんな漫画。
作者の方、素敵
他人の色んな事件にわざわざ首を突っ込んでは、痛い間に合う主人公。それを先生がサラッと解決していくのが痛快。
主人公が記憶と力を持ったまま昔にもどり、
圧倒的な力で自分の思い通りにしていく話。誰もが一度は願うようなことが実現しているような気になるから面白い
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
愛も憎しみも沈黙の中で