【ネタバレあり】ちはやふるのレビューと感想(7ページ目)

  • 完結
ちはやふる
作家
配信話数
全538話完結
配信巻数
全50巻完結
「講談社春のマンガまつり2026」対象作品!※2026年5月12日(火)23:59まで
  • 1~35話無料(2026/04/09 10:00まで)
  • 1~3巻無料(2026/04/10 0:00まで)

みんなの評価

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4.4 評価:4.4 2,973件
評価5 58% 1,734
評価4 29% 876
評価3 10% 307
評価2 1% 35
評価1 1% 21
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  1. 評価:3.000 3.0

    優しい心

    百人一首は中学生その頃、大会が有って少し覚えたのが、懐かしく思い出しました。転校生を気遣う優しいヒロイン。これから頑張って

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    ( ・ิω・ิ)

    カルタの漫画でここまで面白く出来るんだと驚けるお話

    ドロドロしてない三角関係が楽しかった( ・ิω・ิ)

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    未知の世界

    今まで考えてもいなかった、百人一首の世界。
    その魅力に引き込まれました。
    主人公の袴姿もステキです。
    恋の三角関係もさることながら、百人一首での団体戦や、女王との対決もドキドキします。
    大好きな作品の一つです。

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    それぞれの成長がすごい

    体を通しての成長やそれぞれの強さなど読む手が止まらないです。ちはやはしのぶに勝てるのか?!とても気になります!!

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    主人公は千早ですが、改めて読み返すとこれは太一の成長物語だな、と感じます。
    頭脳明晰、眉目秀麗、芯の部分に優しさを持っている彼は、普通なら十分主役になれる存在。
    ただ、小さい頃から二人の天才に挟まれ、いつも心のどこかにコンプレックスがあり、そんな自分を受け止めきれない。千早や新のようにかるたが全てではないからこそ思い悩むことも多く、これでもかといわんばかりにしんどい局面が次々訪れます。
    そんな太一がもがき苦しみながら、かるたや周囲の人々との関わりをを通じて、弱くて強い自分と向き合っていく姿に、何度も涙しました。
    恋の結末については賛否両論あるようですが、二周目に読むと、千早の中でどれだけ太一が大きな存在か、だいぶ早い段階からあちこちにその思いがちりばめられていることがよくわかります。私の中では納得の結果です。

    • 3
  6. 評価:5.000 5.0

    古典の良さ

    学生時代に百人一首を暗記させられて面白いともなんとも思わなかったのですが、この漫画を読むとその素晴らしさに気がつきます。
    主人公の3人以外のキャラ達もホントに素晴らしく、特に原田先生や猪熊さんの名人戦クイーン戦に挑む時は涙が出ました。
    千早がずっと新、新と言っていたのに、最後の最後に太一を好きといってくれたのはめちゃくちゃ嬉しかったです!

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    序盤は、かるた競技の面でも千早と太一と新の三角関係が面白いなと思っていました。
    が、千早の性格上では仕方のないことなのかもしれないけど三角関係に決着がつくまでが長すぎて飽きてしまった。

    名人戦・クイーン戦の熱戦を伝いたい気持ちは分かりますが、テンポ感が悪く感じました。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    ちはやふる 19

    新がまさかのかるたやめた告白。小学生から一緒にやってきた千早と太一はショックに感じたと思う。新が戻ってくることを信じて二人はこのまま続けてほしい

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    面白い

    主人公が引っ張っていっている感じがしていいです。このような青春をしたかったなと思える作品です。
    これを読んで百人一首に興味を持っていた時期がありました

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    面白い

    百人一首の下の句を取る。慣れるまで頭がこんがらがりそう。子どもの頃のお話が好きです。なんかいいよねーって感じ。

    by sakusaa
    • 0

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