みんなのレビューと感想「捨てられたエキストラの逆襲」(ネタバレ非表示)(6ページ目)

  • 完結
  • 4話無料/毎日無料で102話まで

みんなの評価

レビューを書く
3.8 評価:3.8 229件
評価5 29% 67
評価4 34% 78
評価3 26% 60
評価2 10% 23
評価1 0% 1

気になるワードのレビューを読む

51 - 60件目/全229件

Loading

  1. 評価:3.000 3.0

    初恋の皇女様。

    ネタバレ レビューを表示する

    クーデターで消息不明になった皇女様を探すべく、皇族を助けて公爵さまに。でも、結果として幸せに生きていた皇女様にはイイ迷惑。でも、一途な感じが好感もてます。実の娘をイジメてた家族をギャフンと言わせて幸せになってもらいたいです)。

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    課金してます

    無料の途中ですが、面白くてついつい課金してます。
    テンポが良いので読みやすいですし、
    弱々しいヒロインではなく、自ら道を切り開いて進むのが
    痛快だし先が気になって仕方ないです。

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    おもしろい

    40話位まで読み進めて、主人公の逆転劇がスカっとして面白い。だんだん内容が複雑に、ちょっと面倒くさい感じになってきたので、今後はどうかな?

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    絵が綺麗

    王女でありながら、役立たずとして冷遇された挙げ句、クーデターで両親と兄姉から捨てられたステラ。
    見窄らしい格好で1人取り残されたことから、王女だと思われず王宮から脱出することができた。
    優しい市民に拾われて育てられ、平民として幸せに暮らしていたところ、王家が復権し、ステラを探しに来る。
    王家に恨みこそあれ、肉親の情も感じていないステラだが、育ててくれた家族に危害を加えられることを恐れて、王家に戻る。
    王家では、ステラの能力が開花したことで、手のひら返しの扱い。
    父王や兄、姉は能力不足で、ステラの逆襲が始まる。
    ステラは賢く、いろいろな改革を試みたり、意地悪な姉や兄を蹴落とす様が痛快。
    あれだけステラを冷遇していた家族が、ステラを恐れて機嫌取りしたり。
    ステラが、一時平民として生きていた事が、世直しにつながっていて最後は王になるのかな?

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    読み進めるにつれ、星の力?も関係なくなってきたし、必要な事とは言え主人公がどんどん嫌な奴になっていくようで悲しい。
    笑顔に違和感を感じるというか、もう少し表情豊かだといいのに。

    • 2
  6. 評価:3.000 3.0

    何故だかソワソワする物語の始まりです
    平凡でも幸せな毎日を脅かすイヤな流れの気配を感じられます。忙しいけど楽しい家族物語とは
    いかないようですね!

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    絵も綺麗で魅かれます!

    まだ前半ですが、以外にステラの正体があっさりと明かされてびっくり!もう少し、引っ張るかと思ったよ。でも、そうしないと戻れなかったかな?町にいた時と雰囲気変わるのね。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    主人公が賢い

    ので好きです。才能が開花するのが遅いので家族から見放されたステラ。でもウジウジせず絶対に許さないという強い意志と賢いので先をよみ、家族に利用されない方法を次々と考え行動するので読んでいて爽快。転生した訳でもないステラの逆襲劇どうなるか楽しみです。

    • 1
  9. 評価:3.000 3.0

    最初は痛快、途中から、ん?

    王族でありながら、両親に見捨てられ、どん底から逆転していく賢いヒロインが痛快で、最初はサクサク楽しめた!
    けど中盤から、協力者との遣り取りに、モヤモヤ。
    なんで、そういう反応になるのか?
    絵は綺麗で読みやすく好きなタイプのヒロインだったけど、読み進めていくうちに傲慢な印象になってきたのが残念。

    • 1
  10. 評価:5.000 5.0

    近代〜現代の女性の独立という感じです

    ネタバレ レビューを表示する

    幼少期に皇室が持つ能力の一つ、星の声を聴く、という能力が発現せず両親兄姉に不当な扱いを受けメイドとし過ごしていたが、皇室に対するクーデターで皇室一家は秘密の通路を使用して逃亡している途中、主人公であるステラを足止め代わりに使って自分たちは逃亡する、という家族に酷い扱いを受ける系のお話です。その後、ステラは心根の優しい宿屋の夫婦に拾われ愛の中で育ちます。皇室はクライド(こちらも理不尽な生い立ちでステラの幼馴染)の助けを借りて復権して、星の声を聞けるステラを探し始め、姉によってステラは皇室に舞い戻る事になります。皇室一家と一緒に過ごしている時は能力が発現しませんでしたが、宿屋の夫婦と過ごしていて能力が発現出来たということは、能力発現には温かな心、とか愛、などのエネルギーが必要ではなかったのだろうかと個人的には思っています。
    皇室に戻ってから、ステラは自信に溢れ、自分の思ったように事を進めようとする姿は、近代〜現代の女性の独立、解放のような雰囲気を受けます。事業を展開したり、貴族ではない平民のための新聞社に出資したり、ドレスを動きやすくすっきりさせた現代風にしたり、貴族独特の大きな行事の簡素化とコストダウン、そして最大なのが、この時代の婚前交渉不可のような流れで、一応婚約者である公爵のクライドと結婚もせず、関係を公に知らせもせず、お忍びで会って一夜を共にする。など現代女性が今まで勝ち取ってきた内容をまさに、勝ち取ろうとしている、というどちらかと言うと社会派的なお話かなと思って読んでいます。ただ、中途半端なのは、兄、太陽、姉、月、ステラ、星、と言う各自がそれぞれの声を聴くことらしいですが、ステラは時々、都合よく星の声を聞いて何かちょっとやっているようですが、兄と妹は何を聞いてどう活かしているのか不明すぎます。。。そして、その3つの能力の関係性や活用方法、また国王は何か力があるのかも不明です。自己利益100パーセントの尊大でプライドの高い大富豪エバンダス(ステラに惹かれているのと同時に自分に靡かないステラをひざまつかせたいと言うジレンマにも似た複雑な感情を持つ)との駆け引きも見所です。星読みがどうとか設定を気にしないで、独立した女性の近代、現代化を見るのは面白い作品だと思います。

    • 4

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー