みんなのレビューと感想「「壇蜜」」(ネタバレ非表示)(2ページ目)

「壇蜜」 UP
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配信話数
6話まで配信中
配信巻数
2巻まで配信中

「講談社春のマンガまつり2026」対象作品! ※2026年5月12日(火)23:59まで

みんなの評価

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4.6 評価:4.6 25件
評価5 72% 18
評価4 20% 5
評価3 8% 2
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評価1 0% 0
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  1. 評価:3.000 3.0

    こういった有名な方の私生活を垣間見ることができるのも面白くていいですね。最近とてもお痩せになられて心配ではありますがご夫婦で乗り越えていただけたらと思います。

    • 1
  2. 評価:5.000 5.0

    最近壇蜜さんが激やせしているというニュースがあり気になり読みました。これからもよい距離感で旦那様支えてあげてくださいね。

    by 629
    • 3
  3. 評価:5.000 5.0

    ずるい

    私は漫画でも映画でも、「実話に基づく」という断りをほぼ無視して考えることにしている。
    現実をどの程度参照しているかはどうでもよく、あくまでひとつの作品としてどうなのか、ということに集中することにしている。
    ただ、本作は、例外だ。
    清野とおると壇蜜の馴れ初めなんて、そりゃ気になるだろ。

    これは、反則である。
    私は、清野とおるが壇蜜の夫であると知ってから、いつかこいつはこういう漫画を書くんじゃないかと思っていたが、ついにやりやがった、というのが正直な感想だ。

    私は、大好きな漫画家である押切蓮介の友人として清野とおるという人を知り、いくつか漫画を読んで、この人は変人どころか半ば狂人であると思った。
    その清野とおるが、壇蜜という「ミステリアス」の概念を擬人化したような女性と結婚するとはどういうことなのか、これはもう、気にするなという方が無理である。
    そういう意味では本当にずるい作品だと思うが、面白いからまあ、しょうがない。

    出会いから現在の夫婦生活まで、紛れもない異色であって、その描き方はあくまでコメディとして徹底されてはいるものの、きちんと互いの愛情が感じられるのも、作品として素敵である。

    何なんだよ。
    早く続きを書いて下さい。

    by roka
    • 45
  4. 評価:5.000 5.0

    ありがとう食欲がでた

    今朝元気が出なかったのすが、読んでるうちに食欲が湧いて、途中からフライドポテトを揚げて、食べながら最後まで読んだよ。ありがとう。壇蜜さんも健やかに暮らせますように。

    by coooo11
    • 5
  5. 評価:4.000 4.0

    話題性

    やはりちょっと不思議な感じの奥さんだけにオフの壇蜜を1番近い人が描くだけあって面白いと思う。主人公の視線が左右違う方向へむいとるのは気になる、

    by JMT
    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    最高

    壇蜜さんのちょっと変な感じや、夫の壇蜜さんへの愛情がイキイキと伝わってきます。これからも楽しみな漫画です!

    • 2
  7. 評価:5.000 5.0

    壇蜜さんは女性の私から見ても素敵な方で、旦那様目線からの壇蜜さんに興味があり、とりあえず試し読み。愛情あふれる絵と、壇蜜さんの経歴を詳しく知ることができました。続き読みたいけど、なかなかポイント高めで迷いますね。

    • 3
  8. 評価:5.000 5.0

    えええ??

    テレビでよく見た壇蜜さん、女性の目線から見てもすごく素敵で知的でした。若い頃はすっごく引き込まれるものもあり、映画も面白かった。結婚していたのを今日知りました!!びっくりなんだけど!!

    • 5
  9. 評価:4.000 4.0

    こんなプライベートな題材を描いていいのかな〜というのが正直な感想。でも余り現実味がなく上手く面白く描いている。サラッと読めます。

    by m555
    • 3
  10. 評価:5.000 5.0

    全国の書店で溶けた

    1巻発売して即全国の書店で溶けるようにあっという間に売り切れてしまったらしい。そりゃそうだ。それぞれ別々に存じ上げていた中で結婚のニュースに度肝を抜かれたが、まさかの「完全ノンフィクション」漫画化されてしまうとは、目が離せないに決まってる。
    長年のモーニングの愛読者だが、これほど頻繁に表紙を飾る清野とおる氏なんて初めて見た。これまでの作品の奇天烈奇妙でありながら、どこか優しくほっこりする作風はそのまま変わらず、それでいて初めて「可愛い女性」が作品に登場した。妻、壇蜜の妖艶さと可愛さと変人さ(笑)を余す事なく表現しており、深い愛もダダ漏れである。間違いなく彼の代表作となるだろう。

    • 22

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