みんなのレビューと感想「かりそめ妻は円満な離縁を所望します!~氷の騎士の溺愛はわかりづらい~」(ネタバレ非表示)

  • 完結
かりそめ妻は円満な離縁を所望します!~氷の騎士の溺愛はわかりづらい~
  • タップ
  • スクロール
  • ページ
  • 無料イッキ読み:7話まで  毎日無料:2026/01/31 11:59 まで

作家
配信話数
全30話完結

みんなの評価

レビューを書く
3.6 評価:3.6 636件
評価5 20% 130
評価4 35% 224
評価3 35% 225
評価2 6% 39
評価1 3% 18

気になるワードのレビューを読む

1 - 10件目/全636件

Loading

  1. 評価:4.000 4.0

    NEW

    お互い想いあってるのにスレ違いしてる恋のお話だけど、2人のやり取りが初々しくてめっちゃカワイイ。
    絵もゴテゴテしてなくて読みやすい。
    無料まで読んであとは購入しようと思ってます。

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    NEW

    無料分、24話まで読みました。
    タイトル通り、氷の騎士の溺愛はわかりづらかったです。
    続きはまた機会があれば。

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

    NEW
    王室に振り回された夫婦!

    ネタバレ レビューを表示する

    真相が気になって、最後まで読みました。読めば読むほど、ヒロイン·フレイヤに嫌気が差し、でも、最終的に一番ムリだと思ったのは、フレイヤの姉!
    小さい頃に、フレイヤとローガンが 一緒に木登りしたエピソードは素敵だった。思春期になり、久しぶりに再会した二人は、お互いを意識していたけど、彼が何故かフレイヤの姉と婚約してしまい、でも、それも破棄になり、フレイヤと結婚した。
    フレイヤは、今でも彼は 姉のことが好きだと思い込んでいる。彼はフレイヤの強がりな言動から、手を出せずにいて、両片思いで。お互い気持ちをぶつけて、話し合えばいいのに。嫉妬するローガンの姿にも、フレイヤは鈍感で気付かない。
    最後まで、王室に振り回された二人。フレイヤだけ、最後まで真相が知らされず、姉もローガンも知っていたんだけど、姉は 妹の気持ちを考えて、もう少しローガンへの接し方に 気を遣ってほしかったなと思う。

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    やっとやっと

    誤解が解けてよかった。なんてもどかしい純愛なのか。そーゆーマンガじゃないからずっともどかしいけど、さっさと行けばいいのに

    • 1
  5. 評価:4.000 4.0

    無料分まで

    無料分まで読みました。絵も好き、話の内容も好きです。ですがちょっと話の進み方が遅く課金するには躊躇してしまいました。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    ネタバレ レビューを表示する

    すれ違いばかりだったけど、最後気持ちが通じあってよかった。両片思い、だけどしんどそう。あーだこーだと考えたりして辛そうなのは嫌だな。

    • 1
  7. 評価:4.000 4.0

    じれじれ

    とにかくじれじれジレジレ。クールな絵柄なんだけど、その分だけ焦ったさが増しているような気がします。

    • 1
  8. 評価:3.000 3.0

    拗らせ

    ネタバレ レビューを表示する

    拗らせ両片思いのストーリーですが、ヒーローは分かりにくすぎて少々疲れます…
    もう少し表情など変えてもらえたら嬉しいですが、ワザと分かりにくくしてるんでしょうが。
    ヒロインも思い込みが激しく悪い方へ考えたがる。一途で行動力はあるのに考えすぎて本来の良さが出ていないような気がするんですが。
    早く両想いが分かって欲しいです!

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    なんとなく

    ネタバレ レビューを表示する

    ヒーローとヒロインがなんとなく行き違っているんだろうなぁという目で読んでいます。ヒロインも相手のことを思うが故に伝える言葉も少なく ヒーローはさらにわかりづらい 笑

    by t.n.t
    • 1
  10. 評価:3.000 3.0

    せっかく結婚したんだから

    なんでもっと素直になれないかな。せっかく好きな人と結婚できたんだから、もっと違う方法で意思疎通は取れないのとついつい思ってしまうくらい、じれったい。円満な離婚考えるより、円満な結婚生活を考えてほしい。でも最後はハッピーエンドを期待しています。

    • 1

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー