【ネタバレあり】愛しの泣き顔のレビューと感想(56ページ目)

  • 完結
  • 2話無料/毎日無料で4話まで

みんなの評価

レビューを書く
4.1 評価:4.1 2,131件
評価5 41% 865
評価4 33% 710
評価3 20% 430
評価2 4% 89
評価1 2% 37
551 - 560件目/全939件

Loading

  1. 評価:5.000 5.0

    元彼は別れる前に堂々の二股宣言。
    心機一転バリバリ働いて強い女に見せようと頑張っているけど、内面はすごく脆い。
    つらい時に助けてくれたハルキがすごく王子様!!

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    主人公の努力凄いです。強くなるって本当に大変だな。と元気もらいましたが、元カレのふてぶてしさ凄いわ。あれはクズすぎる。

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    スッキリ!

    個人的にはトータル話数がこのくらいで、課金話数が無料話数より少ない作品は気軽に課金できるのでありがたいです

    本来は涙もろいのに、クソな二股ヤローの元カレにそれを鬱陶しいと批難され、"強いオンナ"の鎧を纏うことに。
    出る杭は打たれる…のごとく、強いと叩かれ、弱いと舐められる…ってのは、まさにその通りよね。
    そんな弱さを素直に出せる人、それをそのまま受け止めてくれる人に出会えたことは、たとえマンガであっても自分のことのように嬉しかった。
    そして、卑怯で自己中な二股ヤローに見事な鉄槌が下り、うん、スッキリする作品でした。

    • 1
  4. 評価:4.000 4.0

    こんなうまい話、あってなるものかー!でもでもめっちゃくちゃ憧れるお話です。頑張って来たんだから報われてほしい。最低な元カレには報いをー!

    • 0
  5. 評価:2.000 2.0

    うーん

    タイトル通り主人公のアヤは泣き虫。婚約者だった雪成にひどい振られ方して、かわいそうな面もあるけど、雪成が言った場の雰囲気が悪くなるのはすごいわかる。辛気臭いし若干うざめ。
    すぐ泣くのを他人にはバレないよう、1人の時にメソメソ泣いているが、それを都合よくイケメンで社会的地位も高いハルキが優しく慰めるのもあまり響かない。そもそもハイスペのハルキがこのアヤにどこに魅了されるのかもさっぱり分からない。
    絵も可愛いし、ストーリーもしっかりしてると思うけど最大な難点で読み手が主人公の気持ちに同調できなかったり、好きになれないので、とりあえず一旦読むのをやめようかな。気が向いたらまた読みはじめるかもしれません。

    • 3
  6. 評価:4.000 4.0

    一気読みしてしまう面白さ。

    一見誠実そうに見えて女性関係がだらしない男と、
    一見チャラそうに見えて一途な男。
    婚約までしておいて相手に裏切られた主人公は、素の自分を隠して転職先で頑張る努力家。
    どっちの男性の手を取るかは明らかなのだけれど、ゴールに辿り着くまでアレヤコレヤそれやどれやがあってストーリー展開にテンポがあって読みやすかったです。
    勢いづいて最終話まで一気読みしてしまいました。
    あっという間で物足りなさを覚えるほど。
    続編があると嬉しいな。
    その日を心待ちにしています。

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    報われてよかったけど…

    泣き顔が好き、というのは癖なんだろうけど、ちょっとDVみがあって怖いな…という印象。笑顔に惚れろよ…ヒロインも泣きすぎで仕事できるキャラに説得力がない。堂々としなさいよ。

    by Ysh
    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    面白かったです!

    絵が綺麗で好きでした!最後まで読みましたが、テンポもよくすぐ終わってしまって寂しかったです…もう少しストーリー続いてほしかったな笑

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    気になる!

    泣き虫あやちゃんが、威勢をはって頑張る姿は応援したくなるけど、まさかのチャラ男が取引先しかも常務!そして、あり得ない元彼!のあり得ない展開だけど、あやちゃんには実は素敵な常務と幸せになってもらいたい....!購入する気はなかったけど完結まで購入してしまいそう…。

    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    主人公の魅力?

    頑張ってるけど、ホントは泣き虫…そんなところがいいのかな?物語としては割と読みやすいし好きだけど、これといって他と差別化される魅力は見いだせなかった。

    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー