みんなのレビューと感想「真実の愛を見つけたと言われて婚約破棄されたので、復縁を迫られても今さらもう遅いです!(コミック)」(ネタバレ非表示)(223ページ目)

真実の愛を見つけたと言われて婚約破棄されたので、復縁を迫られても今さらもう遅いです!(コミック)
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  • 5話無料/毎日無料で18話まで(2026/04/07 11:59まで)

みんなの評価

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4.3 評価:4.3 2,892件
評価5 48% 1,392
評価4 34% 990
評価3 14% 409
評価2 3% 93
評価1 0% 8

気になるワードのレビューを読む

2,221 - 2,230件目/全2,892件

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  1. 評価:4.000 4.0

    マリアベル頑張って。

    ネタバレ レビューを表示する

    転生物語ではない、物語ですが始まりが切なくてマリアベルのいじらしく、しとやかさ!ぜひぜひ幸せになって欲しい‼️

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    ヒロインがかわいく、賢く、応援したくなります。真実の愛に目覚めた残念な王子に、ギャフンと言わせるのを楽しみにしてます。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    絵もストーリーも良い

    絵は好みが分かれるかもしれませんが、私は大好きです。ストーリーも難しいところがないし、とにく溺愛ものはほっこりさせられます。

    • 0
  4. 評価:2.000 2.0

    異世界もの

    前から気になっていたけれど、異世界ものって、なんでいつも女性の方が断られる立場にあるんだろう、でもこれから運命の出会いがあるかもよね!

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    復縁を迫るのは、配下にそそのかされたせい

    ネタバレ レビューを表示する

    タイトルから、いつになったら婚約破棄されたマリアベルが復縁を迫られるのか、とヤキモキ(?)していました。

    マリアベルは、帝国の皇太子と相思相愛。
    かたや、婚約破棄した王太子も、今のところは一途に真実の愛に盲目。

    それが、過去になにかがあったような配下のサイモンににたきつけてられ、どうやら、復縁を迫るもよう。
    王太子は、他の話によくあるような、便利な存在としてマリアベルに戻ってきてほしいと思うわけでもなさそうです。

    このままだと ただただ、王国は終わりの一途を辿りそう。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    幸せになって

    最初はとても腹立たしい始まり方ですが、殿下が自分の役割とその役割を全うするために必要なパートナーはどんな人なのか、すぐに分かると思います。ひどい振り方をした殿下が一生悔しがる姿は目に見えていますが、主人公には幸せになってほしいです!

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    きれい

    ネタバレ レビューを表示する

    振る舞いも完璧ですが、自分の考えもしっかり持たれた上で教養もあるので、振り回されない主人公で良かったです。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    安心して読める

    残念な王子様から婚約破棄されて
    良かったよー
    そのお陰でレナート皇太子と巡り会えたし

    でもタイトルは長すぎかな

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    クセになる

    最初はむちゃくちゃな設定に苦笑いしましたが、マリアベルが傷つきながらも前を向く姿に惹かれ、読み進めました。都合良すぎる幸せ階段も、また無茶振りで波瀾万丈。クセになります!

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    血の滲む努力も結局他人には伝わらない

    あるあるだなーと思って読んでました。
    マリアベルほどの努力じゃないにしても、どんなに家庭のために、パートナーのために、子供のために尽くしても、パートナーにはさも当然のような顔されてる人、ごまんといるんじゃないかな。

    早い段階で「女は男のサポートをするのが当たり前だから、男は完璧じゃなくて良いけど、女は常に完璧で当たり前」という考えがおかしいとマリアベルに気付かせるシーンがあって、いつまでも馬鹿な男のためにウジウジして時間を無駄にせず、すぐ立ち上がるところがとても良かった。

    王子は無神経でただの馬鹿。浮気相手も違うベクトルで馬鹿。
    浮気相手の方が、まだ裏表がなく可愛げはある、普通の女の子といった感じで、まあ好きになるのはわかるかな。
    よく漫画で描かれる「わざと他の女を蹴落とす卑しい女」じゃないから、読んでて嫌な感じではないです。

    王子は「女は完璧で当たり前」の王室で育ったからこそ、完璧じゃなくても気にしない平民が物珍しく魅力を感じたんだと思うけど、王家にいる以上、ただ快活で魅力的なだけでは不足だと理解できない。
    平民はしがらみが少ないから、自由で魅力的に見えたんだろうし。縛り付けたらその魅力は失せると思う。
    自分がその分カバーできるほど優秀ならまだしも、教育係曰く王子はそこそこできるようになるとやめちゃうタイプ。
    だからこそ王室的には、マリアベルのような「完璧な淑女」とセットでなければいけなかった。
    王子としては恐らく、幼い頃から側にいたマリアベルがあまりにも完璧だったから「ちょっとやれば皆この程度になれるんでしょ?」というナメた考えがあったんだろうな。
    ナチュラルにパートナーをナメてる人って結構いるけど、そういう人が「突然」別れを切り出されたり「突然」相手がキレだしたりするとか言ってるのって、こういうことなんですよね。
    まだ途中までしか読んでませんが、王子も自分がマリアベルをナメてたこと、そのせいでこうなったと気付くのには相当な時間がかかりそう。

    マリアベルが幸せになって、もっと表情豊かになったところを早く見たいです。

    • 1

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