【ネタバレあり】復讐は離婚の後でのレビューと感想(53ページ目)

  • 完結
  • 11話無料/毎日無料で38話まで(2026/10/01 11:59まで)

みんなの評価

レビューを書く
4.0 評価:4.0 3,862件
評価5 40% 1,532
評価4 34% 1,324
評価3 19% 742
評価2 5% 186
評価1 2% 78
521 - 530件目/全1,432件

Loading

  1. 評価:5.000 5.0

    面白い!!

    無料分だけ読んでいるのですが、39話にしてやっと復讐に入ります!賢く美しい主人公が大好きです!絵も綺麗で読み応えもあります!

    • 0
  2. 評価:4.000 4.0

    個人の復讐を越えて。

    理不尽な想いをかかえる登場人物たちを代表して、主人公がザカリーという屑に復讐を果たそうとする、という話。

    一年間だけの旦那、レナードと。
    幼い頃から彼女を慕っていたウォルターとのラブロマンスも所々で入ってくる。
    ……けど、復讐が主体のせいか、レナードの幼い恋愛感情と崇拝に似たウォルターの愛情は、個人的に少し物足りない。
    ウォルター、たぶん普通に良い男。
    普通だから物足りないだけです、私には(笑)

    そして、主人公は思慮深くいろんな方面に気を配れる領主(男爵家)の娘として素晴らしい矜持の持ち主。

    復讐が主題ではありますが、いま巷にありふれたザマァ系の解りやすく馬鹿馬鹿しい復讐話とは一線を画しています。
    心が洗われるストーリー展開は、美しい絵柄と共に、次へ次へと読み進められます。

    ただ……ストーリー展開や主題は素晴らしいのですが、キャラクター面が弱い。
    綺麗な人と醜い人、それぞれの置かれた状況においての人物描写は「正しい」のですが、魅力的とは言い難い。
    あくまでも、私基準ではありますが、いままで自分がしてきたレビューにおいての基準として、その点から☆ひとつ減らしてあります。

    • 2
  3. 評価:4.000 4.0

    オススメです

    最初はザカリーに追いつめられていくジュディがかわいそうで……。レナードもすっごく冷たかったし、哀しみの中キャンプスにやってきたのに、周りのひどい仕打ち。でも徐々に信頼を得て、ネックレスの商品化まで。契約通りに離婚したところまで読みました。今後の展開が楽しみです。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    展開が気になるが…

    最悪な結婚相手と義理の父母。ヒロインの復讐の早くみたいです。こてんぱんにやっつけて、恋人と幸せになってほしい。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    絵がきれい

    特に花の絵が綺麗です。貴族ものストーリーはたまに分からなかったりしますが分かりやすく、政略結婚相手のキャンプス家は憎い以外に見当たりません。ヒロインのジュディがどう戦略を立て復讐していくのか、夫のレナードはジュディに惹かれていくのかどうか先が読めないあたりも面白く読み進めたいと思いました。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    身分差別の時代背景。貴族の中でも平民の中でも階級付で差別が有る。人間の愚かさと欲望で人生を翻弄される主人公の真っ直ぐな心と強い心、信念。それを支える愛。軽い気持で読み始めたけど引き込まれててしまいました。

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    面白い!

    意思にそぐわない契約結婚を受け入れ、復讐のために力をつけていく主人公。これからどんな復讐劇になるのか先が気になります。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    全員わなわなしてる

    主人公はもちろん、結婚相手もだし、使用人もだし。
    みんな陰があって、闇落ちしすぎじゃないの。(苦笑)
    着地点が気になりすぎて読んじゃう!!

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    政略結婚

    相手は恋人がいて、1年経ったら離婚する約束をしている。貴族の地位を利用している事も分かっており、主人公によるメリットは何一つない。それは確かに復讐しかないかもです。課金してでも先が気になるストーリーです。

    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    賢い主人公の結末が楽しみです

    彼女の誇り高き芯の強さで、賢く振る舞い、周りに好かれてゆくところがかっこいい。
    結局は復習を止めるのか、突き通すのか、楽しみで、続きを課金することになるだろうなぁーと予想しています。

    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー