【ネタバレあり】文学処女のレビューと感想(5ページ目)

文学処女
  • タップ
  • スクロール
  • 無料イッキ読み:5話まで  毎日無料:2025/04/15 11:59 まで

作家
配信話数
全130話完結(35~64pt)

みんなの評価

レビューを書く
4.2 評価:4.2 496件
評価5 42% 210
評価4 38% 188
評価3 15% 74
評価2 4% 20
評価1 1% 4
41 - 50件目/全145件

Loading

  1. 評価:5.000 5.0

    良かった

    別サイトで読みました!ついつい全部読みました!たまに読み直したくなって読んでます。初恋とは思えないくらい深くて複雑な恋だけど、実って良かった。その後ももっと描いてもらいたいです。

    by Momo64
    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    思った以上にハマりました。よくある感じかなと思いましたが、思ったより早く全部のキャラの根の部分が見えて分かりやすく読めました。

    • 0
  3. 評価:1.000 1.0

    ありきたり

    ありきたりな漫画…お互い恋愛が苦手、処○?! その2人がだんだん惹かれてあっていく。先のストーリーが読まなくてもわかってしまうわ。

    by ame0619
    • 1
  4. 評価:4.000 4.0

    別サイトで読んでいましたが、カラーだとまた違っていいですね。作家と担当編集とのラブストーリーというよくある設定ですが、なんだか続きが気になって読んでしまう作品です。結構ヒロインにイライラ?する展開もありましたが、面白かったです。加賀屋先生かっこいい。

    by hhm
    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    最高

    なかなかじれったいですね。死んでしまった人にはなかなか勝てないよねー。でもよかった、なんだかんだありましたが、ハッピーエンドを見られて。

    • 0
  6. 評価:1.000 1.0

    う〜ん…

    評価が高かったので
    期待して読みましたが
    3話ぐらいでリタイアしました。
    ありがちな設定をいかに面白く魅せるか
    そこは絵であったりストーリー構成
    なんだと思いますが…
    これは読み続けたらイライラするやつだと思いました。
    私には合いませんでした。

    • 2
  7. 評価:4.000 4.0

    初めて読んだ作家さんです。絵がかわいいです。編集者と作家のストーリーはよくありがちですが、徐々に距離を縮まっていく感じが素敵でした。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    読み応えあり!

    鹿子は本当の恋愛を知らない本大好き女性編集者
    今をときめく加賀屋先生の担当となるが、最初は色々と噛み合わない2人だけど鹿子は次第に意識するようになるが、思いを伝える事が出来ない
    朔は付き合っていた彼女を亡くしているが昔鹿子が小学生の時に書いた話を女子高生に読んでもらっていて、そのノートも女子高生に渡していた

    朔が執筆出来なくなりふらっと出て行ってしまい
    鹿子が何気無く引き出しを開けたら鹿子が小学生の時に書いて女子高生に渡したノートが見つかり
    遺書が綴ってあり鹿子は列車と乗車時間だけしか分からず、一両ごと探していったが中々見つからない
    やっと見つかったと鹿子はノートを朔に渡すが、
    朔が鹿子を引き寄せ列車に乗ってしまった
    ノートのいきさつを説明し、朔は遺書を読み泣いていた

    亡くなった元カノを忘れることは出来ないかも知れないと言われたが、鹿子は忘れなくていいと伝えた
    朔と鹿子を数十年を経て繋いだ一冊のノート
    長編なのに内容もしっかりしていて短く感じた

    望月と付き合いかけたのに、やっぱり鹿子は朔と
    本当の恋愛に落ちたね
    読者としては嬉しいけど、望月いい奴でイケメンだったけど、朔の持つ色気のあるイケメンとは又違うんだよなぁ

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    最高の恋愛漫画でした!漫画なのにまるで小説を読んでるような… 先生がもうかっこ良すぎて
    最後ハッピーエンドまでドキドキとキュンが止まりませんでした!
    先生と月白さんが結ばれるまで色々とありますが意地悪な妨害する女性とかが出て来なくて、そこが良かったです!
    望月君にも幸せになって欲しい!

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    ちょっとのお酒で酔って大胆になる月白鹿子、加賀屋の小説の一節を語りながらせまったり、先生の本を読みながらドキドキしたりと、本当に作家加賀屋のファンなんだなあということがよくわかる。

    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー