みんなのレビューと感想「乙女椿は笑わない」(ネタバレ非表示)(22ページ目)

乙女椿は笑わない
  • タップ
  • スクロール
  • ページ
作家
配信話数
125話まで配信中
配信巻数
13巻まで配信中
  • 10話無料/毎日無料で38話まで(2026/04/21 11:59まで)
  • 1、2巻無料(2026/03/14 0:00まで)

みんなの評価

レビューを書く
4.3 評価:4.3 1,801件
評価5 47% 848
評価4 37% 663
評価3 13% 228
評価2 3% 49
評価1 1% 13
211 - 220件目/全848件

Loading

  1. 評価:5.000 5.0

    この

    この作家さん好きです〜とにかく絵がとっても綺麗です。女性に花があって目力がすごい。芯の強そうな女性を書くのが上手。幸せになってほしいです

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    ネタバレ レビューを表示する

    すごく良い!
    登場人物、みんながとても良いキャラクターですね。無我夢中で読んでしまう。
    斗真さんと椿さんが結ばれる結末を期待して読みます。お母さんとも一緒にいられるようになると良いな。お父さん、良い人だったから悲しい。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    まさか

    以前ダダはマリしたスミカスミレの著者様だったとは!!どうりで自分に刺さる作品だなと。笑わない主人公のかっこよさも、御曹司もすき!

    by Sは
    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    泣けて仕方ありません

    ネタバレ レビューを表示する

    久しぶりに泣ける作品に出会いました。母の愛情と父親の愛情、娘の愛情、生きている内に3人で話が出来たら良かったのにと思います。私も亡くした人がいるから余計に泣けるのかわかりませんが、この先、椿さんが幸せに生きてくれる事を願って読み進めていきたいと思います。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    古典的な少女漫画

    ネタバレ レビューを表示する

    タイトルは少し堅いイメージがありますが、ストーリーは古典的な少女漫画のような恋です。
    主人公の椿は、つらい過去があり笑えなくなってしまいました。それでも、真面目で実直、芯が強い主人公はとても魅力的です。椿が新しい恋をして、素敵な笑顔を取り戻します。続きが楽しみです。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    なかなかに問題ありの人たちが家族という形をとっていて見応えじゅうぶん!
    推しの斗真さんはやはり推しだった…!

    自分が傷つきたくないから母親と向き合わなかったというのが、自分ごとのようで刺さったな〜
    だから、佐助さんみたいな温かくて穏やかで、しっかり気持ちが通じ合える人を好きになったんだと思う
    その佐助さんに育てられた椿は自分の気持ちを表すのは苦手だけど、周りの影響で素直になってきたし、気持ちをしっかりぶつけられるようになってきた
    これからも楽しみ

    • 1
  7. 評価:5.000 5.0

    おはまりちゅう

    好きなタイプの絵ではなかったはずがあれよあれよという間に105話
    話が面白くてひきこまれちゃいました
    意外と現実的にあってもおかしくない話かなと⋯
    ポイント追加しながらちょっとずつ読みすすめる楽しさを味わっております♡

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    ネタバレ レビューを表示する

    良い意味で、あり得ないけど漫画にありがちなシンデレラストーリー。登場人物が絵に描いたような(絵なんだけど)美男美女だったり、敵役のお嬢様が没落したり良い人になったり‥
    ただ、タイトルの笑わない理由が弱い。

    とはいえ、テンポも程よいので進展がなくてイライラ、ということも少ない王道の少女漫画。楽しませてもらいました。

    • 1
  9. 評価:5.000 5.0

    二人の男性から

    ネタバレ レビューを表示する

    凄く素敵な二人の男性からアプローチされて羨ましいです。ヒロイン椿はどちらを選ぶか楽しみ。60話まで読みましたがこの先が楽しみです。絵もきれいでオススメ。

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    ネタバレ レビューを表示する

    めちゃくちゃ面白い!絶対ハマります!椿さん美しい、斗真さんと湊さんイケメン過ぎる!
    個人的には湊さん推しだが惹かれていくのは斗真さんだろう

    • 0

無料の作品

今すぐ読める!無料漫画コーナー