みんなのレビューと感想「不浄を拭うひと(分冊版)」(ネタバレ非表示)(149ページ目)
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- 36話無料/毎日無料で71話まで(2026/06/27 11:59まで)
みんなの評価
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5.0
特殊清掃
色んな仕事があります。生死にかかわる仕事と言えば、病院とか葬儀場とか思いつきます。テレビとかでもたまにゴミ屋敷の片付けみたいなのやってますが、特殊清掃も生死に関わるんだなと。リアルな絵じゃないので、怖くなる事も少なく読めますね。
by 餅もっちー-
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5.0
不浄
最初は読むか迷いましたが、どんな仕事かな?って思い見ましたが、凄いお仕事ですね。めちゃくちゃ大変な仕事でしたね。
by まぁしゅん-
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3.0
このマンガを読んでこういう仕事があるんだなぁと知りました。人のための仕事は世の中にたくさんあって大変な仕事です。
by セントール-
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4.0
大変だけど価値がある仕事
身近で聞くことのない仕事内容に引き込まれますね。誰かがやらなければならないけど、なかなかやろうとする誰かはいないから、こうしてマンガで読みやすく紹介してくれると分かりやすいです。
by ろこたん5-
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5.0
一般に、特殊清掃は、人がやりたがらない仕事。それを仕事としてするのだから、尊敬します。
仕事を進めていくうちに、その故人の人生が垣間見えるというのは、人生の本当の最後を見送る仕事でもある、と言えるのでないでしょうか。by ayuko3-
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4.0
リアルが知れてありがたい
医療の仕事してるからか、人の最期の迎えかたってよく考えます。
この手の話も実際に起きている話だから、人生勉強と思って読ませていただきます。by しりとりんご-
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5.0
人の本質が垣間見られる
なかなか知り得る機会のない仕事なので、ちょっとした好奇心で読み進めてみたけれど…とても深い内容だった。これは大変な仕事だと思う。遺品の処分だけでもなかなかできることではないが、遺族の反応によってもその人の生前がどうだったかがわかってしまう…因果応報、自業自得といった場面に遭遇することが多々ある業務(もちろん、救われる回もたまにだがある)。これは、誰もができる仕事ではない。いやむしろ、できる人がかなり限られてくる仕事なのでは。グロい現場での業務だし、人間の本質を垣間見てしまうので重くなりがちな内容ではあるが、沖田×華さんの作画でいい感じにオブラートに包まれていて、読みやすくなっている。これをリアルな描写を得意とする先生が担当したら、きっとトラウマ必至の作品になっていることだろう。まあもっとも、食事時に読める内容ではないが。 1人でも多くの人に読んでもらいたい作品。
by ★maki★-
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5.0
こんなお仕事があるのか
10年ほど前に夫の兄が孤独死して
遺体は引き上げられてて
遺品整理をなぜか私がしました。。。
そこまでら悪臭しなかったが
確かに独特のニオイがしてた様な気がします。
清掃はこの様な専門の方が入られたのかもしれませんが…こちらを読んでみて…私が数日通って売却できるものの整理しなくても良かったかもって思えてきました。by ゆ102-
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3.0
毎日無料
この手の話、この絵だから読める。
実話と書いてあるオソロオソロで話を進めるやっぱり怖いかも絵に救われる。by ごま麦茶-
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4.0
見届け人の様なもの
清掃とはいえ、体は亡くなってそこにいないとしても、その後に残るその人が生きた証を見届ける大切な役割だと思った。
by めぐすりん-
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