【ネタバレあり】舞妓さんちのまかないさんのレビューと感想(36ページ目)
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1.0
読み進むうち、不安要素が...
絵がキレイで読み始めました。
舞子を目指した16歳女子キヨちゃんが、舞子を断念して置屋の賄になって、いろいろ料理するストーリーですが、
読み進むうち、置屋には舞子やおかあさんなど、数十人はいそう。買い物や調理シーンでは6~8人分位で精一杯。
賄さんの、実家の青森も、いつもは祖母一人ぼっち、雪かきも厳しそう。
そもそも16歳女子一人に、三食作らせるのは...と、最初はホンワカした感じでしたが、読み進むうち、手伝いもいない中で休日なく、いくら若くてもキヨちゃん大丈夫?と、老婆心ながら心配になってきましたby はなhaha-
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5.0
16歳の女の子が
中学を卒業し、京都へ舞妓になる為に幼馴染みと共に移り住み、色々あって給仕係となったキヨちゃん。食事を作りながら、共に住む舞妓見習いさん達との日常のお話でしす。
by 匿名希望-
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5.0
舞妓としては芽が出なかったけど、台所番番としてみんなと仲良く美味しい家庭料理を振る舞うキヨの姿にホッコリしてます。適材適所、縁の下の力持ちのキヨ。台所のおばちゃんが倒れ暫くして賄いで作った親子丼が印象的でした。
変哲もない親子丼ですが家庭的でシンプルで食べる人の心に染みる料理。癒されたい時におすすめの1冊です。by 匿名希望-
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4.0
華やかな裏の世界
テレビで舞妓さんになる女の子の特集を見た事がありますが本当に大変ですよね。
主人公の子はとにかく何もかもダメだったんでしょうね笑
でもあの大人数の料理のお献立を考えるのは容易ではないです。得意な分野で伸びる子なんでしょうね。
穏やかで起伏はないけど、ずっと読んでいたい漫画です。by いしけえ-
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4.0
まだまだ読み切れてはいませんが、舞妓さんの日常がほのぼのと描かれていて面白いです。
毎日の献立を考えるのも大変だけど楽しそうでもあるので、のんびり読んでいこうと思います。by 匿名希望-
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4.0
舞妓さんになりたくて上京してきた女の子が主人公。使い物にならず、故郷に帰されるはずだったけど置屋のまかないを作るおばさんが倒れてその子がまかないづくりを担当に。ほのぼの系で読みやすい。
by まっさん❤️-
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5.0
弱冠16歳で、舞妓さんたちの日々の食事を賄うキヨちゃんに脱帽です。
多人数の三度の食事を用意するだけではなく、まだ思春期であろう若い舞妓さんたちの、ちょっとした愚痴や悩みを聞いてさりげなく元気づけてあげる…大人でも中々出来ることではありません。
キヨちゃんは舞妓さんたちの、舞妓さんたちはキヨちゃんの睡眠を邪魔しないように気遣う姿に胸が温かくなります。by 匿名希望-
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3.0
キヨちゃんと周りの人達の ほんわか物語として見るか、現実的に見るかで評価かわるなぁ。前者なら星4でもいいけど、後者だと星1かも。舞妓さんになるため田舎からきたのにやる気ないってどういうこと?冬の京都で半ズボン(買い出し中も)。いや白い厚手タイツはいてるのか?お巡りさん、お菓子受け取る?本当に家出だったらワイロになるだろうけど、勘違いだったから いいのかな等等、突っ込みながら読みました。
by 匿名希望-
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5.0
面白い
絵も可愛いし、ほっこりなお話多いし、自分の中で久しぶり大ヒットです!!料理で人を幸せにできるって素敵です。こんな子がそばに居てくれたらそれだけで幸せやー!!
by 匿名希望-
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5.0
作者さんが青森出身だと知り、見てみました。
主人公も青森出身なんですね~。
何か地元民としてとても嬉しいです。
凄く優しいお話ですね。
舞妓さん達の日常が温かく丁寧に書かれてますね。
続き楽しみです。by 匿名希望-
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