みんなのレビューと感想「ダンス・ダンス・ダンスール」(ネタバレ非表示)

ダンス・ダンス・ダンスール
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みんなの評価

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4.4 評価:4.4 1,172件
評価5 61% 719
評価4 25% 298
評価3 10% 121
評価2 2% 24
評価1 1% 10

気になるワードのレビューを読む

1 - 10件目/全1,172件

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  1. 評価:4.000 4.0

    試し読み終わって続話購入継続中です

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    この方の作品を読むたび思い出すのは、忘れかけていた若さゆえの過ちや無知ゆえの大失態etc…苦くて痛くて瑞々しくて甘酸っぱい感情たちを毎回上手に引っ張り出してくれます。

    今回はバレエダンスが主軸の作品ですが、主人公だけでなくバレエと無縁な周りの登場人物たちにも、ちゃんと丁寧に焦点を合わせてくれるので、青春群像劇的な面白さも有って良いです。
    主人公にとってバレエだけが全てではないのだな、と改めて気付かされます。

    まだ端役でしかない主人公が、ステージの真ん中で思い切り踊る姿が早く見たいと思いつつ…大事に読み進めたい作品です。

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    バレエ

    バレエの漫画ってついつい見ちゃう。面白いし綺麗だし、到達するまでかなり努力がいるから見ていて面白いと思う。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    バレエ好きにはたまらない!

    遅れてバレエの世界に魅了された主人公が魅力的。ちょっと癖ある絵も雰囲気あっていいです。
    個人的には都ちゃんと夏姫ちゃんの女子キャラがキュートで好きです。これからどうなる?バレエの世界は甘くないよ、バレエを愛する方にはお楽しみの作品!

    • 1
  4. 評価:1.000 1.0

    わたしの好みには全く合いませんでした。
    なんでこんなにこの作品こんなに評価高いんだろう…?としか思えなかった

    by gyeoul
    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    凄い!

    圧倒的な表現力、ドラマチックな展開にどんどん引き込まれる。潤平も流鶯も、ノッてるときの踊りは空気が一変するし、それ、少年少女じゃないだろう、っていう選択と決別があったり。 とにかく、出てくる人たち皆の、バレエへの熱量がハンパない。それぞれの目指すものが、何が良くて悪いとか、誰が正しくて正しくないとか、そんなのは分からないけど、強烈に惹きつけられる。 個性がぶつかり合い、喜びも悲しみもいろんな感情がわき出て、それさえもカテにしそうな勢いで。あ~もうワクワクが止まらない! もしや、この作者さんはバレエを描くためにマンガ家になったのでは!?って思うぐらいの。また凄い作品に出合ってしまった!

    by su1ara
    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    バレエ

    バレエ漫画
    初めてでした
    努力すること
    大変だけど、努力すれば報われる
    上には上がいるのだけれど
    それでも努力

    by Yん
    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    作品世界に入り込みます

    主人公はもちろん、そのまわりの人物それぞれのドラマが丁寧に入り込んでいて、喜びや迷いや葛藤とか、一つひとつに感動します。
    主人公のまわりの大人達が、凛としたカッコよさがあるのも魅力。
    バレエ全然わからないけど興味出た。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    自分のやりたいことに真っ直ぐに向き合って突き進んでいくとてもかっこいいステキ!!男だから女だからとかっていう言葉はほんと邪魔だ。勇気をもらいます。

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    まあまあ

    先日 お琴のコミックを読みました。自分とはかけ離れた世界の趣味系部活系でしたが、面白かったのですが、こちらはダンス。これも良さそうでしたが、絵が全く好きではなかったのもありダメでした。

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    ビリビリ ビカビカ ドッカーーーーン❣️

    54話までしか読んでいませんが…

    クラッシックバレエの世界をまるで知らずに読んでいます。今まで、この世界を描いた漫画も読んだことがなかったのですが、漫画って本当にすごいなぁ〜と思います。

    まず、静止画だし、音楽も流れないし…それなのに、躍動感やスピードを感じさせ、頭の中に音楽🎵が流れてくるような感覚。バレエに興味が湧いてきたほど☺️✨

    ジョージ朝倉先生が男性なのか女性なのかも知らないのです(不勉強ですみません💦)が、小中学生時代の男子のイヤないじり(と、ぼかしてはいけないイジメ…)や雰囲気も生々しく思い出させるような描写。

    潤平が、友だちとの日常や部活や男らしさの象徴のようなジークンドーを捨て、選択したバレエの世界でずんずん成長していくのをまぶしい思いで読み続けていきたいと思っています。

    …それにしても、あんな小さなときに『ビリビリ バチバチッ ビリビリ ビカビカ ドッカーーーーン!』とくるものと出会えるなんて…それがもう才能だと思う❣️

    by 竃猫
    • 0

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