【ネタバレあり】日に流れて橋に行くのレビューと感想

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日に流れて橋に行く UP
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配信話数
169話まで配信中
配信巻数
12巻まで配信中

みんなの評価

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4.6 評価:4.6 923件
評価5 69% 640
評価4 23% 213
評価3 6% 52
評価2 1% 13
評価1 1% 5
1 - 10件目/全197件

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  1. 評価:5.000 5.0

    すべてがかっこいい

    どんなお話かと思って読み始めたけど、鷹頭さんがかっこいいし、彼女も自分の意思をちゃんと持っていて、前に進んでいく気持ちがかっこいい。

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    面白い

    ストーリーが面白すぎて夢中で読んでしまいました。武士の世が終わって新しい時代になる時、新しいものをすんなり受け入れるのは難しい人もいれば新しいものに飛び込んでいける人もいる。現代ですら女性が働きにくい環境はあるのに、この時代に人々がどんな想い出いたのか、少し想像出来ました。個人的には主人公の卯ノ原さんと社長がくっついて欲しいですが、たぶん無理かな^^; 今後が楽しみです。

    by towa***
    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    ワクワク

    なんだかワクワクな始まりです
    まだ1話しか読んでいませんがワクワクな展開と時代背景で楽しみです😊
    この時代の街や商いが勉強になりそうです

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    いや、ホント久々にノンストップで46話の無料分を一気読みしました。全く飽きず、どんどん先が気になって止める事が出来なかったです!商いというのは想像するよりきっと難しく、変化させると言うことはとても勇気のいる事と思ってしまう私は向いて無いタイプだと思います。決断力も才の一つなんだろうなと。
    着物や小物が好きな私は色んな面で楽しめています!

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    時代

    一番面白い時期の時代設定。
    いろんな困難もありつつも、元気に商売の勝負をかけに行くところが、こちらも元気をもらえる。面白い!先が気になり、あっという間に読み進めちゃいます

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    日本橋界隈

    初めは男性メインの立身出世モノかと思って読み始めたけど
    時子を通して女性の社会的自立を描きたいっぽい…?
    (劇中劇がイプセン「人形の家」とか…)

    個人的に日本橋地区に思い入れがあり
    一文字変えた“角善”“黒木屋”“資元堂”・・・とかの
    実在の老舗の店名にニヤニヤw

    • 1
  7. 評価:5.000 5.0

    オススメです!

    明治末期の老舗呉服店「三つ星」を舞台とした群像劇。
    主人公の虎三郎さんはじめ男衆も男前(目鼻立ちというだけではありません)なら
    時子さん坂巻さんはじめ慣習に負けず自立しようとする女衆も本当に魅力的です。
    11巻まで読みましたが続きが本当に楽しみです!

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    イメージは日本橋⁉

    時代の変遷期に生きた人々が 新しい流れに取り残されずに生きる様が描かれている。
    特に 今迄の価値感を 自分の中でどのように折り合いを付けて変えていくのかが面白く 興味の尽きない作品です。

    今のところ 登場人物の立場やキャラクターがそれぞれの立場で嫌みのない人々に描かれているのも心に爽やかで、つい流れるように課金したくなりました。

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    百貨店の黎明期

    日本橋竣工。
    開通式は雨。
    積み上げた酒樽祝いに、番傘の貸し出し。
    呉服屋がデパートに変わる新しい時代の幕開けのストーリーです。
    34話まで読んだ感想です。
    今後の展開が楽しみです。

    by pandel
    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    序盤だけど

    作者である日高ショーコさんの描くBLが大好きです。
    ただえちシーンを追うのではなく、当事者二人の心の機微とか
    周囲の人たちの個性も丁寧に描かれて、
    特に「花は咲くか」が好きです。

    その日高先生が描く女性漫画とはどんなものなのか。
    また、色気があってビジュアル最高な男子は出て来るのかとか
    そんな風に思いながら読み始めました。

    男性陣のビジュは最高だけど、どうも主人公であるこの老舗大店の呉服店「三つ星」の三男虎三郎がなんかパッとしません。
    パッとしないどころかいきなり大番頭である雀さんと大喧嘩を始めると言うところからお話は始まります。
    面白いのかなと半信半疑でやっぱりBLとは違うからなぁと思ってましたが。

    虎三郎はこの老舗の三男坊。
    このお店を立て直すつもりでイギリスに勉強に行かされていた。
    ここの主人である長兄の在虎は帰国してみれば、おなたの経営に手腕を振るどころか
    何に使ったのか借金まみれの上、お店にも顔を出さない状況。
    帰国当日でこそ面食らい、使用人たちが長兄を疎んじており腹が立ったが、
    三年間の勉強の成果を持ってすればきっと立て直せるはずと、心を入れ替え
    番頭である五百雀(いおさき通称雀?)さんに頭を下げ、お店に置いてくれれば下働きから何でもすると頼み込む。

    一方、このお話のヒロインになるであろう時子も手っ取り早く言えば、学問をしたばかりに行き遅れた女性。
    明治の時代にはまだ早すぎる趣味嗜好を持ち、一応お嬢様の立場故下手に働きに行くことも出来ずに家でうろうろ状態。
    そんな折、またまた美丈夫な鷹頭(こやつ何物?)が現れ、時子を「三つ星」の店員にならないかとスカウトにする。
    え~、鷹頭って虎三郎の知り合いなの?。どんな関係?
    全然接点が無さそうな、それでいて在りそうな風貌なんだけど、一体どうなるの?

    明治末期、世の中がどんどん変化する時代に、虎三郎、鷹頭、時子がこれからどう生きるのか、
    果たして「三つ星」は再建されるのか、それにまだ面白い人物が登場してくるのか。
    俄然興味が湧いた第7話。

    まだまだ序盤ですが、日高先生の手にかかると不思議と引き込まれて行くから
    この先が楽しみで仕方がありません。
    もう、この段階で課金決定です。

    • 0

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