みんなのレビューと感想「鬼滅の刃」(ネタバレ非表示)(114ページ目)

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  5. レビューと感想 [新着順] / ネタバレなし / 評価:★★★★★ (114ページ目)
  • 完結

みんなの評価

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4.6 評価:4.6 12,901件
評価5 73% 9,478
評価4 18% 2,260
評価3 6% 835
評価2 1% 182
評価1 1% 146
1,131 - 1,140件目/全7,666件

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  1. 評価:5.000 5.0

    きめつ!

    久しぶりにはまった漫画。
    煉獄さんから始まって、いろんな柱のストーリーをみてみたい。悪にもストーリーがあって、理由がいろいろあるのだな

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    炭治郎の家族や友人を想う優しい心には、ほんとに関心します。最後、死んでしまうの??と悲しくなりましたが、復活できてほんとに良かったです!

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    引き込まれる

    説明不要の大ヒット漫画。
    ぐいぐい引き込まれます。
    完結した事だし、電子書籍ではなくコミックレンタルで安く一気に読みたい。

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    ファンになりました

    映画と違い、マンガならではの魅力があります。
    もともとまんがの原作がすきでした。
    と言うか今でも好きな作品です。
    面白いですね。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    んー、駄作

    この漫画を一言で表すとしたらまさに「至高」の作品と言えるでしょう。どのキャラクターも魅力的で、ストーリーも素晴らしいです。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    やっぱり好き

     アニメで知りひと通りストーリーが分かっていても、読みたくなったマンガです。マンガなら何度も簡単に読み返したりできるので、鬼滅ワールドをじっくり堪能出来ます!!

    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    神作品

    一話を読んだときはグロテスクな漫画かなと思ったけど読み進めていくうちに止まらなくなった!
    ストーリーがしっかりできていて、どの話もオリジナルに溢れてる。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    大好き

    鬼滅の刃大好きです!
    特に一話の冨岡義勇さんのシーンが好き♥
    涼しい顔つきとキツイ言葉ではあるけど
    愛のある言葉。そして強さ!!
    義勇に恋してます!

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    人間の強さ弱さ、幸せ悲しみのストーリー

    日本の怪物として最も有名なのが鬼ですが、鬼の中にも良い鬼と悪い鬼がいます。同じ怪物なのに何故良し悪しが存在するのでしょうか。それは、悪鬼とは人間の中にある願い、希望が凶悪化して出来上がったものだからだと思います。
    心の底からの切なる希望の為や、大切なものを守りたいという願いの為にはどんなに善人であっても鬼と化し、叶えようとする生き物だからです。作中では鬼の始祖やその配下が鬼と言われ淘汰されていきますが、その戦闘を見ていると中盤辺りから鬼殺隊側も鬼の形相になってきて、まるで良い鬼と悪い鬼の鬼同士の対決を見ている気分になります。たぶん善悪の分かれ道は、たとえ誰の何の為であってもこれから起こそうとしてる行動が誰かにとって非情な内容であるかどうかではないでしょうか。

    願いや希望が叶えられず不満ばかりが募るときには幸せの箱の穴を補修し、悲しみとやるせなさに押しつぶされそうなときには目一杯泣いて悲しんで、明日からはしっかり前を向いて動き出す。それを繰り返せば強くなるし、挫けそうになっても周りに支えてくれる仲間たちができるから。
    そう教えてくれる作品です。

    • 0
  10. 評価:5.000 5.0

    アニメからハマりました

    アニメを観たら大ハマり、漫画も購入してしまいました。炭治郎の真っ直ぐで正直な性格が好きです。炭治郎は鼻がとても効く、という強みがあるものの滅茶苦茶強いわけではない。ただ戦闘中の頭のキレはピカイチで、強さが足りないなりに頭をフル回転して考えて戦っているところが凄く面白く、ハラハラさせられます。
    どこかの漫画の二番煎じと言っている人がいますが、気持ちはわかります。私も鬼滅ではありませんが、とある漫画についてよくある設定、二番煎じだなと感じたことがあります。
    今の漫画(に限らず絵や音楽といった芸術全般)はゼロから発想し作るのは不可能で、皆何かしら誰かしらの作品を見て育つので意識しないようにしてもしてしまう。二番煎じにしないように、且つ面白く注目される作品を創るのは至難の業だと思うので、現代の漫画家含め芸術家の人は大変だろうなと勝手に思っています。漫画の場合は担当編集さんが売れる展開や、キャラ登場の指示もしてるでしょうから尚更似たような設定になってしまいがちかと思います。
    しかしファッションもそうですが、流行は繰り返します。漫画も、今はこれが流行るというのがおそらくあるでしょう。
    鬼滅はコロナ禍で注目され、いろんな形の家族愛が表現されていたことが、爆発的にヒットし、更には世界中にもヒットした要因ではないかと思っています。異論は認めます。
    話はそれましたが、義勇さんと炭治郎の兄弟弟子の絆を感じるシーンが個人的に凄く好きです。
    またワニ先生の絵も、不思議な魅力があって惹きつけられます。

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