「ここらへんにメキシカンの…」
これがテキーラを勧めやすい店の伏線だったとはw
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「ここらへんにメキシカンの…」
これがテキーラを勧めやすい店の伏線だったとはw
相葉(呼び捨て)は本当に成長できるのか、懐疑的な人も多いと思います。
私もそのひとりでした。しかし高井部長の下でなら可能な気もしてきました。
と言うのも。
ふと思い出して、相葉登場時のエピソードを読み直したところ。
会議中、宮坂(元)部長に活き活きとチクッているのです。
「高井さんが録音しています」等々。
そこには、ボンヤリした現在の姿はありません。
もちろんスタンスは大間違いでしたがw
(168話参照)
つまり圧倒的な上司が強く出れば彼は応えるのです。
高井部長はそれが出来ます。久我さんには無理でした、残念ながら。
ようやく自分こそが「悪」と知ったアメリア。
このままでは頼りない悪女ながら、心強い後ろ盾=ガブリエラ見参。
ついにアメリアの猛攻が始まる!
…始まらないような気もするw
いつものように「トラブルの種をまいて、つづく」ですが
今回は無邪気なトラブルのようで、ひと安心。
何に魅了されたんでしょうか晃太郎。
ズバリ、車かバイクの展示と予想!(大ハズレかもw)
Wi-Fi設置とか頑張る方向を間違えてるなあ、と思っていたら。
生徒たちの白目が怖すぎるw
しかし月子の暴走は止まらない!
この代償はかなり不安!
「ズゥゥン」煌明様、メロメロやん!
ほのぼのしていたら、あちゃー、皇帝もメロメロやん!
まあ皇帝は案外テキトーにあしらえる相手ですが…
そこへ登場、霧芳!
この顔は悪い、デキる男の悪い顔!
次回いろいろ楽しみですw
「なんて穏やかな時間」
ぐわー。これはフラグとしか思えません。
この時間が続いてほしいような、ここからハードに盛り上がってほしいようなw
さあ、気になるラストのシルエット。
本命=シジー。展開的には彼だと思うのですが、ややフォルムが違うような。
対抗=ガロット。人影は耳が出ている髪型、それならこの人。
大穴=泥人形。このシルエット、今にも不思議な踊りを踊りそう。次回、ルーアがMPを奪われます。
さすらいのホシさん。
クチの悪い連中は絶対「ハ〇のホシさん」と呼んでるはず。
と、思ってたら。
さすらいのヘルパー「ピカッ」
光らせるな光らせるな、そこw
ともあれ、仕事に並々ならぬ誇りを持つふたり、
ガッツリ意気投合する後編を楽しみに待ちます。
このトンデモ展開、どう広がるかと期待していたら「ジャンジャン」な終結。
と思ったら「チュンチュン」なオチ。何じゃこりゃw
さてラスト、顔に「不幸」と書いてある女性が登場。
どこからどう見ても、悪い男に騙されています。
このトラブルを他責女がどう結果オーライで解決するのか!
(始まる前から結果オーライとか言ってはいけませんw)
社内探偵
226話
第57話-2