浅草十二階(凌雲閣)。
先日、これの設計者が現代にタイムリープしてくる漫画を読んだところだったので驚きました。
それはともかく、またイヤな感じのヒキですねw
しかし今回は、さほどでもない予感。
約束の相手は教授でしょうか。
「ただ…」
ちょっと偏屈なんだよ、程度と予想します。
「ただ…」
ちょっと変態なんだよ、これだと漫画が変わります。
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浅草十二階(凌雲閣)。
先日、これの設計者が現代にタイムリープしてくる漫画を読んだところだったので驚きました。
それはともかく、またイヤな感じのヒキですねw
しかし今回は、さほどでもない予感。
約束の相手は教授でしょうか。
「ただ…」
ちょっと偏屈なんだよ、程度と予想します。
「ただ…」
ちょっと変態なんだよ、これだと漫画が変わります。
ほら見たことか、南さんがグズグズウジウジしてたおかげで
話が進まず終わっちゃったじゃないですか!
せめて副社長にも独白とかで登場してほしかった。
大切な相棒が事故に遭って、何も手につかない。
一般人なら(例えば夢子の家族なら)それでいいかもしれませんが。
南さん、あなたは刑事です。
しかも単なる事故ではなくて、真相を究明しなきゃいけない「事件」ですよ。
こんなところで話を引き延ばしてる場合かと!(手厳しい?)
弟のことを思えば、ルーアが「こんなもんでは済ませない」となるのも当然です。
でも神官長はどれだけ痛めつけたところで精神的に参らない、弱らない。
悪夢のゾンビに向かって「この無礼者」ですから。アホか。
きっと断頭台でも「この刃物風情が」と高飛車なんでしょう。
どうしようもない人物、いや人間のカタチをした何かです。
さあ、アリアンはどんな最期になるか。
史上に残る下品な表情でギャーギャー喚き散らすと予想します。
これは醜い。神官長を見習え!(見習わなくていい)
懊悩する鏑木先生。
せめて、その店のカキフライは「当たり」であってほしかった!
いや、カキで「当たり」は良くないかw
まあそんなもんだと思ってましたよ浦島太郎!(名前はもう忘れたw)
カエデサマ登場で解決するのでなく、一気にギチギチの結論を出すでもなく。
この大人な終わり方が桃子さんらしいですね。
と同時に、またいつか桃子さん主役回が来ると確信しましたw
まさに「ここ!」「今!」という時に現れます。
悪い言い方をすれば、忍び寄ってますw
もはや小豆の妖精よりも「小豆の神様」と呼ばせていただきたい!
いやゴメン(作品に謝っている)、
浦島桃子で、それまでの何もかも吹き飛びましたわw
武照の「ざっくばらんで、人の心にスッと入り込む」性格。
どんどん大人物を引き寄せるのも納得ですね。
この子供の正体は、流れ的に想像がつくと思いますが…
それより驚いたのは髪の毛、昨今流行の「毛先だけ染める裾カラー」!
ナウいぜ少年!
大正身代わり婚~金平糖は甘くほどけて~
065話
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