徳丸を疑いつつも「まさか」と何ひとつ判断できない華ちゃん。
正直こんなフニャフニャした人間、ウツボネキより信用できません。
最終的には網浜に励まされて自立するのでしょうが、いやはや道は遠いですね。
漫画に牛歩戦術を食らわされるとは、こっちが「まさか」ですw
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160位 ?
徳丸を疑いつつも「まさか」と何ひとつ判断できない華ちゃん。
正直こんなフニャフニャした人間、ウツボネキより信用できません。
最終的には網浜に励まされて自立するのでしょうが、いやはや道は遠いですね。
漫画に牛歩戦術を食らわされるとは、こっちが「まさか」ですw
いい人みたいに描かれてる上野君、全然いい人じゃないw
本人が気づかない間に、いつか過失致死で訴えられます。
改めて提唱したい「この作品に出てくる三日月顔、全員くせ者」説。
(あと『お別れホスピタル』もw)
怪しい奴らの暗躍が出てこない、シンプルほのぼの回もいいですね。ですが。
「何をやってるんだ俺は」
違う違う、立ち止まるな、それが正常なんです!w
まさかの皇太子視点回。
騙されるな、あきらかにイオナは芝居しているぞ!
(と、本当に殿下サイドで読んでしまったのは私だけだろうw)
すべてイオナ夫婦の筋書きで進みそうですが、気になるのは…
「遺体が見つからない=生存している」の法則が今後どう関わるのか。
ともあれラスト、久々の3頭身イオナは全身を見たかった。キュートすぎるw
「自称トモダチじゃん」
黙れ黙れ、モデル事務所にスカウトされて迷っていた久野君の背中を押したのは俺じゃー!
と言わずにいられない私と違って、さすがにフジイは人間が出来ていますw
マチアプ多趣味女性、魔女の館アルバイトで再登場。
(そんな店名ではないと思いますが、ママが何となく。失礼しました)
この作品は回数を重ねるほど、登場人物が増えるほど、コクが深くなりますね。
定期的に読み返したくなります。
フジイは知り合いでも知らない相手でも、声をかけることに躊躇しない。
だからって、決してベタベタした人間関係は望んでいません。
この独特の距離感が相手の感受性に響いたり響かなかったりするのでしょう。
ただ宮本君の場合は憶えてなくても仕方ない、
何故なら彼は高校時代も昨日の出来事を忘れていた!w
この短さには、さすがに腰が抜けましたw
度胸と弁舌で好感度を上げまくった忠司、ラストで浮上したシスコン疑惑w
いやいや、ご安心ください。
ハルちゃんが上手く諭してくれるはずです。
頼んだぞ、大正のレイア姫!(髪型がどうしてもw)
夜に部屋を訪ねて、相手があの姿。
そこで行動に移らないのは男としてどうなんですか公爵様w
リカコが作品内に常駐すると…
1・目に光がないので不気味
2・言動ひとつひとつが不快
3・無駄に話をややこしくする=話を止める
とか箇条書きにしなくても、シンプルにつまらない!
ススス爺さん、今回は「ふがふが」
二の腕を一心不乱に吸っております。
そして涼しい顔して尻まで嗅がせる燕徳妃、どんなプレイやねん。
曲水の宴までの緊張感が一気に台無しw
ワタシってサバサバしてるから
250話
第63話-2 生保レディ編