なるほど前回「謹慎だよね」「ねー」ひそひそコンビは宇津木にコロッと騙されていたのか。
(それはそれで腹が立つw)
エース佐々岡の登板を期待する皆さん、もう少し辛抱です。
何故なら今回タイトルは『モンスター(1)』
そう、まだ(2)が続くのです。ひぃー。
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192位 ?
なるほど前回「謹慎だよね」「ねー」ひそひそコンビは宇津木にコロッと騙されていたのか。
(それはそれで腹が立つw)
エース佐々岡の登板を期待する皆さん、もう少し辛抱です。
何故なら今回タイトルは『モンスター(1)』
そう、まだ(2)が続くのです。ひぃー。
ぐわー。まさか終わってしまうとは!
新しい環境でイチから居場所を作っていくフジイが描かれると思い込んでいたのに。
(その意味では、すでにスタートを切っていましたね。
わかりにくいフジイの表情を「嬉しそうでした」と理解してくれる人がいたのは
大きな第一歩です)
ラスト、空を見上げてフジイは何を思っていたのか。
出会った人たちのことを決して忘れないフジイは、そのぶん思い出すことも一杯あります。
あの場面は、こちらも立ち止まって第1話から読み返してみようか、と思わせるメッセージでした。
ぶははは、このツンデレ新キャラは強烈ですね~。
その名も重田茂子、まるで野比のび太w
このまま不快で不穏な事件も起こらず、珍しいホンワカ展開を期待しますが…
それでは物足りないという気持ちも。
まあその時は、助けてマドカもん!
殿下の語りがあまりにも立派、ここで終わっても不思議ないほどw
レオーネ・ベルトルド・フェイ「よーし、ゼルジオスのために働くぞー!」
完。
姫将軍先生の次回作にご期待ください。
いやいや、主役ふたりのイチャコラなしで終わったら読者9割が憤死ですねw
お疲れさまでした&ありがとうございました!
森田の結婚、そして弟の恋についてはこちらで脳内補完しておきますw
今回は次から次へと食わせ者が登場しますねー。
しかし圧倒的な安心感があるのは、どいつもこいつも確実に間抜けw
へろへろ息子軍団(ゾンビタバコ軍団?)も情けないですが
そんな簡単に見定められるほどフィンは安い男じゃないですぜ。
この人たちに言いたいのは、ひとつだけ。
「会社では仕事しろ!」
何故この状況で黙ってるんだ賢妃!
「何か言ってくれ! いや待て! 言ってくれ!」
(そうじゃなくて)
陛下の目が届くところで親しげに振る舞うとは
いつもながら脇が甘い武照。
そろそろ、もう少しシャキッとしなさい!
おエライさんの印籠で決着、少し拍子抜けでした。(ごめん)
今後は人脈など使わず、まどかの頭脳と体力で大暴れしてください!
居酒屋デート、いいじゃないですか。決して安く見られたわけじゃない…
とは言い切れないけどw(同志からも地味女とか言われてるし)
まあしかし、隙がありすぎる一色。
もう少し頑張ってくれないと、成敗した時の達成感が小さいようなw
ただの総務ですが、なにか?
035話
モンスター(1)