研究者の強化薬を打ち消す薬、すなわちリィン君は師匠超えを果たしていた!
ちょっと感動。
まだライオン魔獣が潜んでいても不思議ないのに、スウェン「ひとりで行くんだ」って!
ちょっと不用心。
さあラスボス登場アリアン。相変わらず猛烈な毛量、首がもげそうですw
手にしているのは懐中時計、これが最後のポイントになるのでしょう。
次回は超絶クライマックス確定!
-
3
172位 ?
研究者の強化薬を打ち消す薬、すなわちリィン君は師匠超えを果たしていた!
ちょっと感動。
まだライオン魔獣が潜んでいても不思議ないのに、スウェン「ひとりで行くんだ」って!
ちょっと不用心。
さあラスボス登場アリアン。相変わらず猛烈な毛量、首がもげそうですw
手にしているのは懐中時計、これが最後のポイントになるのでしょう。
次回は超絶クライマックス確定!
「助けてカエデもーん!」
もちろんタイミングを察して現れます、小豆の妖精。
その言葉遣いが見事と言うか何と言うか。
ここは作者さんもワードチョイスに頭を捻ったのではないでしょうか。
「お連れ合い様」
ともあれ、このエピソードは今回まで、と思いたいですね。
あの義母とか義祖母とか、もう見たくないw
「ちょっとパニックを起こした本山さん」って誰だっけ、と思ったら
「中学生の時、カエデサマに手紙を書いた女の子」の本山さんでした。
頑張ってるようで何より。
「こんなん、なんぼあってもいいからね」
あんたミルクボーイか。
モヤモヤする展開のなか、このコマだけ和みましたw
ついに一歩を踏み出した友ピー。あとは網浜議員に任せろワッショイ!
とにかく勝負は金蛇祭。
何の勝負か知りませんがw
すっかり「警察のない世界線」だと思っていましたが、出てきました腐敗警官。
いよいよホラー&サスペンス風味が増してくるなか、何が心配と言って
作者さんが本当に収拾策を用意しているのか心配!(失礼すぎる)
いよいよ澪の吊るし上げが始まる…
戻るなら今だ、月子!
躊躇していたら取り返しのつかないことになるぞ!
前回からの章タイトル『出会い』がマチアプではなくて、おじさんのことだったとは。
これは気づきませんでした。
なるほど石川さんにはかなり年上の相手がいいかも。
とはいえ橘先生と恋愛関係に陥る展開なら腰が抜けますが、それよりも。
石川さんが人生を見つめ直すキッカケとなる出会いだったと想像します。
それで具体的にどう変わるかと言うと。
石川さんが「フジイの美点」を明確に意識するようになる。
これは予想よりも希望ですw
ぐわー、これは大きく舵を切りました『社内探偵』から『社内恋愛』!
正直この作品にキュンキュン成分は求めていないので、
リンリン林には告白だけで終わらず足立を追及してほしいところですが、
んなこと言うのも野暮かなーと思っちゃいますねw
やんわり別の提案を挙げるのではなく強硬に「だめです」一点張り。
私が足立の立場なら「何だ、この男」と訝しむところですが…
そもそも足立の立場にならなくていいw
傷だらけ聖女より報復をこめて
119話
119話「最終決戦」