キッチリ正論で悪のコンセ娘を黙らせた長尾さん。
その長尾さんをあっさりと貶めるポン宮(ポンコツ宮坂の略。こんな奴、ポン宮で充分です)。
頼む何とかしてください久我さん、という願いが最高潮に達したところで「ピコーン!」
ではまた来月。
……ぐぎゃー!(このお預けは惨い、もはや悶絶しているw)
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キッチリ正論で悪のコンセ娘を黙らせた長尾さん。
その長尾さんをあっさりと貶めるポン宮(ポンコツ宮坂の略。こんな奴、ポン宮で充分です)。
頼む何とかしてください久我さん、という願いが最高潮に達したところで「ピコーン!」
ではまた来月。
……ぐぎゃー!(このお預けは惨い、もはや悶絶しているw)
ポンコツ部長を引き入れたのはセクハラ専務だった!
って一文だけで相当ヤバくないですか、この会社w
それにしてもストレスが溜まる流れが続くと言うか、
「明日が見えない」という感じでキツイですね。
志村、後ろ! 後ろ!
じゃなくて。
久我さん、録音! 録音!
記憶力、洞察力、そして柔らかな話術。久我さんの全能感が堪りません。
一方で全方位ポンコツ宮坂部長。
そんな彼女が自分の意志(謀略)で梅原さんに指示していたとは思えません。
ポンコツを操る背後関係が気になりますね。
ひゃー、まさかの戦記ロマンに突入w
こんなホンワカ絵柄で、こんなハードな展開を描くとは、もうワケがわからなくて
読んでるだけで全身が獣臭くなってしまいます!(何でやねん)
本日結びの一番、カエデ様vs妊婦様。
カエデ様の説諭に顔を赤らめる程度の自意識はあったようですが、ここからが肝心。
事あるごとに「新田さん? ああ『祝いを先にクレクレ』と騒いだヒトね」と言われ続けるのです。
汚名返上は本人の努力次第、おきばりやす(何故か京都弁)。
追加されたのが2話で、しかも短くて、進展もほとんどなくて。
次回更新時、ええっと、どんなところで「続く」だったかなと読み返すなら、さらに前の回まで戻る必要が。
正直ちょっと疲れてきました。
導入のシャッター商店街からいきなり切なくて、猫の集会所がまた切なくて、
うわー、この先生が亡くなったらキツイなー、と読み進めたら。
きっと次回で、ピアノの先生時代(商店の娘さんは生徒だったのでしょう)の思い出が語られるのですね。
どうして2階がゴミ屋敷になったのか。これはトドメに、かなり切ない予感がします。
出演者一同カーテンコール(?)があったので、これは終わる終わるぞーと思わせて
一発逆転で新展開が始まったりしないかと期待したのですが終わっちゃいました。
お疲れさま、いろいろありましたが面白かったです。
もう父親が『シャイニング』ジャック・ニコルソンにしか見えない、怖すぎる…
早く来てくれ、心春先生…
と思ってるところに登場するのだから堪りません、このスーパーヒロイン!
さらには、改心した伊万里×立ち直った雪原、まともなカップル成立フラグも立てておくとか素晴らしすぎる。
一点だけ注文をつけるなら、助手の良村をもっと活用してやってくれーw
社内探偵
140話
第35話-4