網浜の顔芸はすでに婚活クルーズ編で限界を突破しましたが、それに対抗できる逸材ですね、
顔面の怖さなら一歩も引かぬサスペリア貝原(何となく愛称を付けてみた)。
他にも大仏ほくろの校長、腰巾着の市村、なかなか濃い面子が揃った教師編。
どう展開するのか楽しみです。
そして、それ以上に「どう風呂敷を畳むのか」不安です。
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網浜の顔芸はすでに婚活クルーズ編で限界を突破しましたが、それに対抗できる逸材ですね、
顔面の怖さなら一歩も引かぬサスペリア貝原(何となく愛称を付けてみた)。
他にも大仏ほくろの校長、腰巾着の市村、なかなか濃い面子が揃った教師編。
どう展開するのか楽しみです。
そして、それ以上に「どう風呂敷を畳むのか」不安です。
普通の漫画は主人公が読者の気持ちを代弁してくれるものですが、これは珍しい、
モブの生徒一同「シラーッ」に激しく共感。
何これ、別の漫画?
いや、この短さは間違いなくサバサバ!
いやしかし、どうしようもない男性社員を飼いすぎてませんか、この会社。
確かに山岡、料理に関してはプロ以上ですが(それ別人)。
必ずやカエデ様の裁きが下るので、安心できるのは安心できるとしても
次回更新までの間、腹ワタ煮えくり返ってしまうのが…w
相談女にしてもクレクレ女にしても何にしても、いつも感心するのはターゲットを見極める嗅覚ですね。
そのセンサーだけは大したものです。どうか、他の役に立ててください。
ともあれ、相談女に引っかかって捨てられた男の「その後の転落」もキチッと描いてほしいところです。…根性悪?
「こんばんは、田川急便です」
いやいや、その格好なら台詞はむしろ、
「こんばんは、クロネコカサイです」
まさに小悪魔の宅急便w
「楽しい時間の始まりです」
これはもう楽しいような、恐ろしいような…(実際「恐ろしい」の圧勝です)
今回、多くの方が『別れの曲』を改めてYouTube等で聴いたのでは、と思う。私も聴いた。
しかしそこに、白川先生が「調律の狂ったピアノで人生のすべてを込めて弾いた」ものと同じ演奏はひとつもない。
これは凄いことだと思う。
ピアノに、家に。この町にさよなら。
今回は島さんよりも、こせき君のファインプレー!
こっちまでクチが特製肉まんのクチになってしまったぞ!
あと「期間限定はやめろ」に同意しかけたものの、さすがに夏場は売れないようなw
超進学校・星開高校の教員面接に現れた網浜。もちろん即採用。
聞いて驚くな、進展は2話でこれだけですw
「あっそうだ、教員免許も持ってます!」
何じゃそりゃ。
もはや、アミえもんの四次元ポケット。展開に困れば、次のネタが出現します。
ちゃらら、らっららー。
「あっそうだ、医師免許も持ってますが放射線技師です!」
「あっそうだ、ワタシって小悪魔サイコパスです!」
んー、これは案外アリかもw
ワタシってサバサバしてるから
110話
第28話-2 高校教師編