こはるねえさんさんの投稿一覧

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21 - 30件目/全109件
  1. 評価:5.000 5.0

    勉強になる!

     うらみ屋本舗が面白かったので、此方も読んでみました。
     うらみ屋・・のスクルマさんが軽くなったみたいな人が主人公なんですね。
     ところどころ、独特のジョークが入っていて、面白いです。

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    見たことのない

     読んだことのないような物語。
     女性が主人公化と思ったら、異形頭さんが、主人公!?
     このニンゲンちゃんの反応は確かに可愛い。
     続きが気になるけれど、1話125ptは高いですよね・・・。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    アニメ化か実写化を期待してしまう

     小学生の闘いか!?と思うほどの、しかも、あの上品なバレエで!?と思うほど、激しい世界。
     でも、エレガントだし、登場人物たちは可愛らしい。
     主人公の奏ちゃんは、昔の漫画で言えばキャプテン翼の翼君みたいな、普通の家の子だけど、天性の才能と正義感と真面目さと天真爛漫さがあって、そこにお金持ちだったり、サラブレッドだったり、バレエをあきらめた人なんかが出てきて(そういうところもキャプテン翼みたい・・・)素直に主人公の成長と、周りの人たちの成長も楽しめます。

    • 4
  4. 評価:5.000 5.0

    美しい剣士

     主人公が美しいし、剣も強いというところが素敵。主人公を自分のSPにつけてる皇帝も、私は嫌いじゃありません。
     でも、やっぱり伯爵(でしたっけ?)との恋の進展を応援したい。
     久々に読み続けたい物語・・・・でしたけど、有料分になると1話60ポイント以上かかるので、やめてしまいました。
     残念・・・・。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    最初はイライラしたけれど

     無料分まで読みました。
     最初は美沙の行動や反応にイライラしたけれど、段々、復讐の想いを胸に、強く踏み込んでいく姿を見るのが快感になっていきました。あと、美沙の元カレの友也と友達だったはずの麗奈のクズっぷりに、猛烈にイライラさせられます。
     でも、次はどうなるのか・・・、とどんどん読み進みました。

    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    リアルで

     医学的な描写が正確なのかどうなのかなどは、私にはまったくわかりませんし、正直なところ、そういう描写はほとんど読んでいませんが(すみません)、それでも十分面白い!
     医学的な描写のせいか、有名な歴史上の人物と主人公が絡むのがフィクションなのにリアルに感じられるし、読んでいてこちらもドキドキする。
     見た目が冴えない男子っぽい、JINさんがモテモテなのはちょっとどうなのか、と思いますけど(笑)、女子の心がキュンとする場面もあって、いろんな面で楽しく読ませていただきました。

    • 1
  7. 評価:5.000 5.0

    新しい童話のような

     最近のファンタジーは、ゲーム的なストーリーのものが多いですね。でも、この作品は、タイトルはともかく、ストーリーは、まるで有名な童話を読んでいるかのように面白くて、作者の方の創造力に感嘆します。
     いろんなタイプの竜が出てくるのも楽しいですね。

    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    うぶな

     うぶな人たちってこんなに読む人をときめかせるものなのでしょうか~。

     瀧昌もなつ美ちゃんも、すごくかわいい♡


     有料分まで読み始めたところです。
     初夜って、ちゃんと終えたのかどうかよくわかりませんでしたが、この先どう展開するのか・・・。

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    あちこちおもしろくて

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     小さな小さなトップクラスのホストみたいなクノン君。

     知恵があって、ユーモアもあり、思いもよらない方法で苦難を乗り越える。

     ストーリーも面白く読めるし、ときに吹き出してしまう。
     (羽ペンが殿下の頭から生えているのは傑作でした(笑))

     久々に、課金しても読みたいストーリーでした。

     絵も可愛い。

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  10. 評価:5.000 5.0

    美しく、楽しく、面白い

     この物語は面白いわー。

     美しい元芸子さんの銀太郎さんと、なぜか銀太郎さんに気に入られて、器屋のお手伝いをしている主人公の若い女子。
     銀太郎さんたちの話す和の世界のお話が、すべて現代の別の言葉に置き換えられて聴こえる様子が、とても笑えます。

     一方で、銀太郎さんと、追憶の中のイケメン陶芸家との物語が美しい。

     着物警察の龍子さんと(自分が京都で三味線を習っていた時、こういう人、いました。名前も龍子さんでした。ちょっと怖かったw)、着付けのプロ、よしえさん(だっけ?)もいい感じで、特別なことは起きないのに、ひたすら着物の話だけでどんどん読み進んでしまいました。

     ほかにない物語です。

    • 3

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