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前作は楽しかったが、今回は前作と代わり映えしなく早々に飽きました。彼氏に二股されて、主人公が少しオトナの彼に惹かれていく…シチュエーションが少し違うだけで似たり寄ったり。
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9417位 ?
前作は楽しかったが、今回は前作と代わり映えしなく早々に飽きました。彼氏に二股されて、主人公が少しオトナの彼に惹かれていく…シチュエーションが少し違うだけで似たり寄ったり。
東村先生の作品好きです。着物のことよく勉強されていて、ストーリーもオリジナリティあふれてて素晴らしです。キャラクターもちゃんと書き分けられていて、他でよく見る髪の色が違うだけで顔が同じ…と違って好きだなぁ。
とても素敵な作品で次から次へと読みたくなります。理想ではあるかもしれないけれど、徳重先生のような人が、どの町にもいてくれる社会を願います。
好きなの?好きじゃないの?どっちなんだい!パワー!ってのが続きます(笑)さえから思わず告っちゃったみたいなのが意外でした。
歳をとったら女の価値が下がるみたいな風潮をもろともせず、お店のレディ達はみな生き生きと人生を謳歌しています。アララだけではなく私自身も勇気づけられるお話です。
ドラマが面白そうだったので原作を読んでみました。薬膳は前々から興味があって麦巻さんが持っている薬膳の本が実際にあれば、私も欲しいです。
久々に面白い作品です。一度読んだだけでは理解できず、必ず読み返してます。伝承等でそういう蟲がいるのか、全て先生の創作なのか気になります。
東村先生はとても絵がお上手なので、よくみかける他の作品のように、顔が一緒で髪型と髪の色で人物を区別することがないところがすごいなと思います。
草食動物を食べたいという肉食動物本来の欲求を押さえつけている姿は、何らかの欲望・欲求をコントロールしながら生きている人間と重ね合わせて読んでます。
面白いのですが、別の作品のブラックガールズトークを愛読しているせいで、『鯖読み女と空気が読めない男』みたいな感じが、読んでる間中してしまいます。
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パリと私たち【タテヨミ】