2.0
この先面白くなっていくようですが、なかなかそこにたどり着くまでが面白くなく離脱です。
でも絵は好きです。主人公は可愛い。
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240位 ?
この先面白くなっていくようですが、なかなかそこにたどり着くまでが面白くなく離脱です。
でも絵は好きです。主人公は可愛い。
人が死ぬとその身体から綺麗な蝶が出てくる。というストーリーです。
死局という公的機関がその蝶を捕獲?管理?して家族に渡したりしてるのかなぁ。
蝶には故人の生前データが全て退避されており、その寿命は49日。なぜだかそこは仏教的。
蝶を死局のライブラリで専用の機械にかけると画面越し、または3Dホログラムで故人の姿が現れて会話もできる。
蝶は非常に美しいため売買しようとする輩が現れたりする。売買するのは重犯罪とされているが、それでも闇の売人がおり、盗んだ蝶でオークションが行われたりする。
主人公が所属しているのが死局の中にある特殊捕蝶班である。警察よりも早くオークション会場に踏み込んで蝶を確保するような職務も行う。
主人公は過去に妹を亡くす?経験もしていて蝶に対する思いはことさら深い。
蝶を食べるシーンがあるのはどういうことなのかまだ分からない。妹の身体から出てきた蝶は誰かにムシャムシャと食べられた。
というのが3話までの内容。
3話でこの内容量なので3話だけといえど、分かりにくく何度も読み返しました。
で、もうリタイヤします。
多分コレ以上読んだらますます混乱するから。
アルペンローゼが大好きでした。
この作者さんは絵も可愛らしく、純粋なキャラクターを描くのが得意な人だと思います。
ただ、展開がゆっくりですね。
なかなか話が進まないので焦れったいです。
な…………っつかしい。
大好きな話でした。最後まで読めてないので、少しずつ読んでいきたいと思います。
まぁ、次々とトラブルと災難に襲われるランディとジュディ。名前の由来が曜日だったのは忘れていました。ピュアな2人が幸せになる結末を期待しています。
無料分のみ読みました。とても面白くて絵も可愛くて夢中です。CAさんたちが益々凛々しいプロ集団と思うようになりました。続きは絶対に読み切ります。
作者さんが好きだし、最初は面白いと思ったのですが、お人形も可愛いし。
ですが徐々に、余りにも短絡的に一時的な感情で簡単に家族や友人の命を奪う人々や、それらを全部分かったうえで呪殺を行う主人公にだんだん共感できなくなってきました。
だいぶ絵が苦手すぎました。ゾゾゾとするくらい。謎の刈り上げ坊主が美形と書かれていたり、謎の髪型した人が出てきたり、見た目でゾゾゾであやふやな内容で、大変申し訳ないが、読み続けるのはかなりキビシかった。
昔のフランスを舞台に、予告状を出す泥棒の話です。その泥棒が盗むのはお金や貴金属ではなくて、手紙や写真などその価値が他人には分かりにくいような物ばかりです。
カラスを通信に使うナイスバディ過ぎる女性家庭教師はもうひとつの顔を持ち…といった詰め込み過ぎと思うようなキャラクターもいたりして面白いですがストーリーは面白さや魅力を感じませんでした。。
個人的には絵が苦手です。
無料3話のみですり
まず絵がちょっと…苦手。
しかし、見慣れてきます。
主人公は、ボブヘアというよりオカッパ頭の垢抜けない太ったオバサンかと思った。実は二十代くらいの男性会社員である。
そして主人公は彼女に振られたばかり。
ヤル気も起きず未練たらたらで部屋の中も散らかり、会社でも同僚のみならず客にまで彼女と別れたと伝えて困惑させ、だらしなく生活している。
そんな時に公園で出会った不思議な女の子(名前忘れました)との交流で、電球をリサイクルした物を作り、自然と部屋の片付けができる。
今後は彼女に習いながらモノづくりを始めていき、生活が向上していくのでしょう。
その女の子は、いろんなものを手作りできて、物の仕組みやリサイクル、調理も上手。
「◯◯だぞ」「◯◯だからな」という口調で髪型も含め、こだわり強めのイマドキらしい個性派さん。モノづくり系オタク女子とでも言おうか。
友達が急にコミック持ってきてくれて、何なんアホらしと思ったけど、面白くなって好きになったマンガ。めちゃコミで読めてうれしい。
毎日無料とかにしてくれないかな。
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