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ふわふわした優しく繊細なヒロイン。青森に行ってそこの人々と暮らしに根付いていく話。話は良いと思いますが、絵と方言が何というか苦手。
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240位 ?
ふわふわした優しく繊細なヒロイン。青森に行ってそこの人々と暮らしに根付いていく話。話は良いと思いますが、絵と方言が何というか苦手。
弁護士モノとしては悪くないと思うけど、姑と嫁がずっと低レベルな争いしているのが見るに堪えないのでリタイヤ。そういうの、要るのかなぁ。
息子もテキトー過ぎるし、よその家庭に首突っ込んでないで、まずは自分たちが仲良くすれば良いと思う。
33話まで読んでの感想です。
ポリアナは騎士として努力し、前進していくことしか知らない。
女としての手管、甘えや色気、躊躇、控え目さ、そういうものは無縁です。
その代わり、誇り高く情に厚く王に対して絶対服従を貫いています。
自分を見いだしてくれた王に対して、男でも女でもなく、騎士として忠義を尽くして生きていくことを全うしようとしている。
そのため、女ではあっても色気などは二の次で、任務の継続のために入浴なども後回しといった徹底ぶり。(生理のときはどうするんやろ)
なので…、
美しい女騎士と王とのロマンスを初っ端から期待すると、あらら?と期待外れになるかもしれません。
自衛隊員とか、その他スポーツでも仕事に於いても、本気の本気で身体を張る女性は、割とこんな感じだと思っています。そうじゃない人もおられますが。
無料で長く読めるため、まだまだ読み続けるつもりですが、ほかのクチコミを見ると、割と中だるみがあるみたいですね。
絵が日本の作家さんに似ていたり、感性が外国の作家さんだなぁと思うところはあるけれども、強く賢いヒロインを読めるのは貴重。
泣いたり甘えたり依存したり上目遣いの女には現実世界でウンザリしています。マンガでわざわざ見たくない。
これからも楽しみます。
会社の総務で30年間働いてきたヒロイン。
親の妹のパートナーの姉から、頂いた壺にはぬか床が入っていて、、、
同じ頃に開発部から総務に異動になった飯間くんと仕事をするようになる。
絵が苦手すぎたので早々にリタイヤ。あの軽い描き方で50代描くのは違う気がする。
私は離婚を経験し、誰の助けも無いなか障害のある子を育て、生活は困窮するけどなかなか正社員になれず、苦労した末に50代更年期でノックダウンし3年間寝込み、リハビリに苦労した経験があるので、ヒロインに共感しにくいのだと思います。
ヒロインが優しいし空気も読める人なのは分かるけど、ホワッとして50代というより20代後半とか30代の人かと思った。シワも無いしスカート履いて黒髪で若い人みたい。なんで50代に設定する必要があったのかも分からない。
確かに定年男子はめんどくさいと思う。年を取った子供みたい。世の妻たちは本当に優しいし器が大きいですね。学ぶところが多いです。
家族とはいえ、自分以外は他人なんだなと思って理解や忍耐力を持つのが難しいと感じた。でも家族であるからこそいろいろあっても乗り越えていくんだからすごいよね。
離婚してる私、ひとりで風通しが良いですよ。
垢抜けなくてモサッとした感じの主人公。名前は確か愛だったと思うけど、愛らしさがあるわけではない。
気が利くタイプでもないし、自分の事ばかり押し付けるように話したり、気が合う人の意見だけを取り入れて、長年心配してくれている友人たちを理解していない。デリカシーに欠けるというか短絡的というか。今後も心配だね。彼氏も出来たことが無いんか…私が男なら手を出しにくいよ。
絵好きです。小児科医のオカッパ男子が主人公。ユーチューバーだったり風変わりさはあるものの、医療を通して命、生きる大変さ、家族って何とか、愛についてなど、重いテーマに明確な答えを出すわけじゃないけど、真っ直ぐ捉えている作品だと思います。
王の娘でありながら妾腹の子のために下働きのような扱いを受けてきた不遇のヒロインが、隣国へ政略結婚のために嫁がされるという、テンプレ中のテンプレストーリー。
それにしても、王太子妃がパーティーなどへ着ていく衣服などを、自分が稼いで貸衣裳で準備するシステムとは斬新ですね。
そんな事させるなんて王室の恥だよ。
相当噂されると思うけどな。
また、貴族であれば近づくことすらない孤児院という場所で、単なる慰問ではなく炊事洗濯掃除を王太子妃にやらせる事に誰も疑問を抱かないのか?
まだ少ししか読んでないけど、夫たる男は余りにも鈍すぎる男で非常に冷たい男だと感じる。
ほかのレビューを読むと、最期はヒロインに甘々になるらしいけど、そうなるまでにヒロインは散々な目にあってるので、モヤる。
しかしながら、何でもデキる賢さと器用さを持ち合わせ、礼儀正しく謙虚なヒロインには好印象を抱いた。自己犠牲しすぎかもしれんけど。
途中までしか読んでないのですが、とても考えさせられるストーリーでした。
ただ、これ程の医療的なケアを受けられるだけでも、十分に恵まれていて不足はないじゃないかと思ってしまいました。
そのうえミトリ??
記憶を書き換えてまで?
うーん、どうなんだろう。
十分なケアを受けられずに、突然にとか不本意に苦しんでの最期とか、火災、事故、災害、戦争、通り魔など、最期は選べない人が世の中にたくさん溢れていることを考えると何か罪悪感すら覚えてしまう。
仕事でも他人でも、誰かにケアされているだけで幸せじゃないかな。
自分の記憶を抱えていくのが生けとし生きる者の責任であり、宿命かと思う。私には立派な記憶も無いし誇れる過去は無いけれども、私の歴史は私は胸に刻んであちらに行きたい。
私の場合は、在宅でのんびり最期を迎えたいですね。静かに夜床に着いて、そのまま、というヤツです。痛みや苦しみの緩和は助かるけれども、ひとりで構わないので病院は嫌です。
大掃除しておかないといけませんね。
婚約者に逃げられて、高スペック男性に助けてもらうというパターン。
シゴデキ設定のヒロインだけど、プライベートでは婚約者と家族の顔合わせすらしていないとか、家族を騙して平気とか、婚約者放置してなるべくしてなった結果かなと思うけど、結果副社長に助けてもらって転がり込んで…。ひと言で言えばずさんというか適当な性格なのかな?
このヒロイン、副社長から見て何処が魅力的なのか?たまたま副社長の好きなタイプで相性は良かったのだろうけど。
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林檎の国のジョナ