4.0
2人
聖女として同時期に召喚されたのが2人のはずなのに一人は大切にされもう1人は放置プレイとか王子が許しても普通はまわりがフォローすると思うのにそのまま。
で、社畜で勤勉なものだから自分で仕事見つけてきてせっせと働くとかどれだけ真面目なのって思います
普通はまずは苦情を入れると思うのだけど。
とか色々突っ込みどころはありますが読みやすいので毎日読んでます
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聖女として同時期に召喚されたのが2人のはずなのに一人は大切にされもう1人は放置プレイとか王子が許しても普通はまわりがフォローすると思うのにそのまま。
で、社畜で勤勉なものだから自分で仕事見つけてきてせっせと働くとかどれだけ真面目なのって思います
普通はまずは苦情を入れると思うのだけど。
とか色々突っ込みどころはありますが読みやすいので毎日読んでます
記憶喪失なのに全然パニックにならないのは性格によるものかな。急に女の子が争ってるし家に帰ったら鍵の山に拳銃で親は旅行とか謎多すぎて回収できるのかな
急に引退した推しが社会人として部下になってしまったら。こんなに我慢して普通に接せられる自信ないなあ。速攻話題に出しそう。それだけ大切に思ってるんだろうけどすごい忍耐だと尊敬
最初の設定の説明がないのでどうしても煤が忌み嫌われてるのか、しかもその煤をはらってくれる煤かぶりという職業❓がバカにされてるのかわからない。普通はありがとうだと思うけど。
これって救いがあるのかな。声も出ない記憶もない子をひたすらいじめる使用人と第一王子と、いじめが助長されるってわかっていて、わざと贔屓する第二王子。過去に秘密がありそうだけどそれも知ってて伝えないのかなんなのか。読んでて辛い
よくある父母が亡くなり引き取られた先だ虐げられ、条件の良くない嫁ぎ先に嫁ぐけどそこだ甘やかされるってよくある話だけど王道パターンも好き。若菜が、幸せになるといいな
両親の借金で貧乏になり婚約者が心変わりするのはあるあるだけど、どうして無計画に飛び込んでいけるのか、入れ替わりをすんなり信じる男友達が現れるのか。疑問が先で話が進まないかも
婚約者が転生前に推していた悪役キャラでどうにかして隠しルートに持っていこうと頑張るって言うお話自体は好きなんだけど、笑顔ちょっと雑❓毛が飛び出てるのはなんだろ
魔王を倒してからのお話で1人だけエルフだったので時の流れが違うので勇者一行の軌跡をもう一度追っていく中で新たな出会いがあったり、当時は何故石像を残すのかと思っていたら後の自分のためだったりと親しいひとがいなくなった寂しさとか優しさとかを感じます。
色々と突っ込みたいところはあるけれど、婚約者破棄されて移動すら途中ですが攫われて本当に売られるまではあるけど、なぜ身分を隠すのやら。助けて貰えば良いのになあって言うのが最初の感想だけど悪役フィルターにより自分の言葉が悪く取られるように変換されてたみたいだし言った言葉が素直な通じるのは楽しいのかも。このまま山あり谷ありしながらハッピーエンドになるといいな
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聖女の魔力は万能です