4.0
キャラは濃ゆいがかっこいい
花園まどかさんは見かけもマイペースさもなかなか濃いキャラクター。最初はそれに周りが振り回されるか、怪しいストーリーかと思って読み始めました。
でも意外に頼もしくかっこいい仕事もできるまどかさん。弱い人をほっとけず、はっきりしててかっこいいキャラクターでストーリーもラストは気持ちがいいです。
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39532位 ?
花園まどかさんは見かけもマイペースさもなかなか濃いキャラクター。最初はそれに周りが振り回されるか、怪しいストーリーかと思って読み始めました。
でも意外に頼もしくかっこいい仕事もできるまどかさん。弱い人をほっとけず、はっきりしててかっこいいキャラクターでストーリーもラストは気持ちがいいです。
42歳、満開、って明るい系かどんな系?と思って読み始めました。子どものためモラハラ夫に我慢しながら暮らして、イケメン登場でちょっとドキドキしてたのに、今度は義母がラスボスの如く登場して。読んでて気持ちが重たくなって…満開にはまだまだ程遠いかも。
不遇な人生を歩みかけた繭子は、聡明さをかわれ社長と契約結婚をします。そこから社長と会社を支える働きをすることに。単なるラブストーリーだけではなくビジネスの話しも少し絡んでくるので、ストーリー的に面白いです。
社長を好きな従姉妹が、お決まりのように繭子に意地悪を仕掛けますがこれからの展開が楽しみです。
それぞれただ仕事を続けたいがための契約偽装結婚。お互い干渉し合わないけど、居心地のよさを読みながら感じます。ストーリーも面白く、真面目なのに何故か艶っぽさも感じて素敵。いずれは2人はきっと、ほぼ100パー結ばれることでしょう。
ただそれにしても、高い。重複部分が長くちょっとやめてほしい。
お互いを守るための偽りの結婚。だから早く自分の気持ちを素直に伝え合って〜。
絵もストーリーも臨場感があって素敵です。
高校時代から付き合ってケンカもせず、結婚後もいつも旦那のことを先に考えてやってあげる、自分のことは2番目の利他的過ぎるヒロイン。元夫もヒロインの新しい彼氏も、兄もイマイチ何だかよくわからないキャラだし。ヒロインの優柔不断な言葉や態度のせいなのか。感情移入しづらい漫画でした。
おぼっちゃま皇太子エドワードの妃になるべく、幼い頃から厳しい教育を受け頑張って来たマリアベル。別の平民女性に真実の愛を見つけたと、皇太子から悪気もなく、あっさり婚約破棄をされてしまいます。そして隣国の皇太子レナードに会い婚約。
エドワードは最後まで真実の愛を選び続けます。
ある意味、危機意識の少ない周りに騙されやすい純粋なエドワードの妻より、レナードの妻となってよかった。どうか末永くお幸せに。
姉の身代わりで辺境伯ジーンのもとに嫁いだクラリス。冷たい辺境伯かと思いきや、使用人に信頼されている。そんなジーンをクラリスは次第に想うようになって…実はジーンは初めからクラリスとの結婚を願っていた。これからどんな展開になるのか楽しみ。
昔から良いように使われて、今もいいように騙されて、なのにわかっていながらひめのを友人として見捨てない主人公。ストーリーの展開上、いつひめのにしてやったりのエルボーを食わせるのか、この逆転劇を楽しみにしていました。
なのにそれどころか、私が彼女を変えると上から目線になっていき、最終回まで彼女を悪く言わない。それに周りも迷惑かけられた割にはそんな主人公を見守る感じになるし…。何だか人間ぽくない偽善なキャラとストーリーでモヤモヤでした。
付き合い0日どころか出会って数時間で入籍。
しかも主人公は酔って記憶がない中での出来事。
相手はハイスペな上司。外見、収入申し分なし。元カレのこと等いろいろ悩みつつも、やっぱり上司のこと、好きになっちゃう。上司さんはきっと前から主人公のことを知ってて好きそうだね。
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花園まどかの言うとおり