ハドソンさんいいね!かわいくてカッコいい!涙目でもちゃんと怒れる芯の強さがいい。
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ハドソンさんいいね!かわいくてカッコいい!涙目でもちゃんと怒れる芯の強さがいい。
おー、ヤバさ大爆発。タバコの葉っぱじゃないけど、現代の紙巻きタバコが沈んだコーヒー、口に含んだ瞬間に体が「毒だ!」と反応して噴き出すほどヤバいシロモノだったなー。良い子は絶対に真似しちゃいけない。
あと部下も可愛い顔してえげつないことするねー。ミルヴァートンよりむしろコイツがどう追い詰められるのか、サラッとモブ1としてやられるだけなのかが見たいな。
おっとワトスン先生、女たらしってことになったのか笑
でもいくら小説の上とはいえ、そしていくらそこが(王様の離婚したさに国教会まで作っちゃった)イギリスとはいえ、2回も3回も結婚と離婚を繰り返してたら、まぁそういう可能性もあるかな。男って怖いわー。
そうこなくちゃ!と思ったけど、そうか、そこは確定事項だったのか…
タイトルからして「ん?」と思ったが、映画「バット◯ン」シリーズだね。
正義を貫く議員って、でもどうしてこんなに自信過剰で人の心に鈍感なんだろう。母親の病気治療のために手を汚し口封じされた警官のことも「汚職」の一言で切り捨てたし、パターソンにあれほど警告されたのに警備を怠る。なんなん?
そうなんだよねー、捨てなきゃとわかっていても「思い出」だから捨てられない。
そういう時は「写真を撮ってから捨てる」のがいいと読んでやってみたけど…やっぱり、写真じゃ違うんだよね。写真は「そのもの」じゃないから。
「もの」がいいんだよね、自分とは違って、古びても簡単には壊れない「もの」が存在することが支えにもなり、こうして障壁にもなり…
老いて視覚も聴覚も鈍ってくるからこそ、「さわれる」モノに固執してしまうのかもなぁ。
そしてそれを悲しみのあまり全否定しちゃう彼女と、過去も含めてすべてをまるっと肯定できる彼。「元」だけどね(笑)きっとこの距離がいいのかもね。
まず家族が必要なんだよね、ユイちゃんには。
物語としては恋愛になっていくんだろうけど、そうならなくても、この世界で唯一の「帰る場所」とか「心のふるさと」にお互いがなれたら、それもすごく素敵なことだと思う。
確かに入院してたら「おはよう」はあっても「おやすみ」はなさそうだな…
ウィルにムッとしてるユイちゃんもかわゆい!
だよねぇ。
ただの通りすがりの人とか敵対者じゃなく、家族同然に信じていた人に裏切られる辛さは、別格だもの。
でもやっぱり、番を目の当たりにしたなら、「自分にも運命の番がいるんだ!」と信じたくならない?自分だけの番を探したくならない?
アデライドはきっと、恋でも愛でもなく執着してたんだろうなぁ。
まぁ実際問題、月のものはどうすんだ?って思うんだけどね、男装の麗人って設定は。
憂国のモリアーティ
112話
#44 The Two Criminals Act 1 犯人は二人 第一幕(3)