そうか、様式だけなんだなー。
あとその子は三つ子の一番下の妹ちゃんだよね、あおに助けられた。
だからあおも芋くらいって思ったのかな。本当に届けたい人には届かないと分かった後だけに、せめてもと思ってくれたのかな。
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そうか、様式だけなんだなー。
あとその子は三つ子の一番下の妹ちゃんだよね、あおに助けられた。
だからあおも芋くらいって思ったのかな。本当に届けたい人には届かないと分かった後だけに、せめてもと思ってくれたのかな。
いやそりゃトラウマになるし、こうして献身的に助けてもらったら惚れるでしょ…
でも興味も出てくるね。人間がほぼ跡形もなく吹っ飛ぶほどの強力な攻撃を仕掛けるのって何者?「敵襲」って言ってたし、ただの野党の類とは考えにくくない?そんなのに襲われるスレナちゃんとご家族って、ただの一般人?
それと、なんでベリル先生独身なの?そのイケメンっぷりでモテ期来ないとかあり得なくない!?それともモテ期あったけど遠ざけてた?
餓鬼の人だったのか、全然気づかなかった(スミマセン)
冥土でも遊郭の表は賑やかで浮かれてて楽しげで、だけど裏はやっぱり、遊女たちの地獄なんだろうか…ちょっと、いやかなり気になる。
あと、あおの必死さが切実すぎて泣ける…
やばオモシロ!息もつかせぬ攻防、魔法vs剣、一見圧倒的に不利な戦いでも怯まない、しかも初見で激強な魔物…で、初めての大ピンチ!?さぁどう切り抜ける?
まぁ若くない人が描けない作家さんの典型だよね。
若い人の顔にヒゲとかシワとか付け足しときゃ中年っぽくなるって、そんなわけないからね。
あと普通に名前で呼べないのも、ちょっとビョーキかもって気がしてきた。あだ名をつける=本当の名前で呼ばないことで、自分のモノにしたつもりになっているのでは?
しかも精神年齢お子ちゃまだからネーミングセンスも終わってる(笑)そりゃあ男だってペット扱いしかしないわ。
たとえば親からの虐待から逃げ延びた人に、「親はみんな子を愛してるに決まってる!あなたの親も照れ屋なだけで愛しているんだよ!」なんて言っちゃうようなもん。
ダンテも苦しんで生きてきた。それは間違いない。
でも多くの人はダンテの、ヘレナの強さを持ちたくとも持てない。
やけっぱちになったユリカ・ブランテ嬢が心配。
おもろい!んだが、だんだん一話が短くなってきたような?
うん、まぁそうなるよねー。
リアルじゃ◯されちゃうからやめようねー。
割とシリアスできてたのに最後でコケた、いやウケた笑
潤って、満たされましたねー!よかったよかった。
騎士たちも、もう誰も冷笑なんてしてない。ベテランから若手までみんながマクシーの帰還を喜んでくれて。
そしてちゃっかりリフタンの腕に収まるマクシー、かわいすぎでしょ!それに気づかないほど眠りこけてたリフタン…お疲れ様でした。でももしその時点で起きたら絶対またマクシーを一人にしてベッドを出ていただろうから、マクシーにとってはラッキータイムだったね。
あおのたつき
025話
其ノ拾 廓歩き②(1)