エシレのクッキーはヤバい。上司や取引先から急にそんなのもらったら、「え、どうしたの!何か天変地異でも!?」とツッコミ入れたくなるレベルです。もしくは、くれた相手を思わず二度見して、さらに見直しちゃうほどの美味さ。
回し者じゃないですけどつい笑
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エシレのクッキーはヤバい。上司や取引先から急にそんなのもらったら、「え、どうしたの!何か天変地異でも!?」とツッコミ入れたくなるレベルです。もしくは、くれた相手を思わず二度見して、さらに見直しちゃうほどの美味さ。
回し者じゃないですけどつい笑
どちらの家庭環境もなかなか…
そしてどちらの親御さんも、頑固だし古臭いところもあって、でも我が子の幸せを強く願っているのは何となく伝わる。
そういう部分で分かり合えたんだろうなって、直球で言わないけど想像させてくれる別れ際の会話が素敵。
アマンダさんグッジョブ!
サラッと書いてるけどひろしさんのエピソード、ぽやっとした見かけに反して凄い。そしてその個性を潰さず育て上げてきたお母様もまた、けっこうな女傑だよね。
そこに性格はちょっと控えめな、でも見た目宝塚な麗人が来たら…って、もう眼福でしかないな。
ちょっと誰かふー君のフォローしてほしい…
(以下、ふー君を好きな人には不愉快に感じられると思いますので読まないでください、申し訳ありません)
リアルに弟がいるから思っちゃうけど、さすがにこれはない。気持ち悪い。
「泊まる」と言いつつ仲良しぶりを見て「やっぱ帰る」となるなら分かる。でも、高2の、つまり思春期も越えて「男性」になってきた若者が、同棲中の姉(と彼氏)の部屋に「泊まる」という選択肢がもうあり得ない。
しかもその上、一人別室でも男性二人で別室でもなく、「三人で同室」って。
それが許されるのは、どんなに頑張ってもゆう君まででしょう。
作者さんにリアル弟がいるかは存じ上げないが、「弟」という存在は、「家族」であると同時にれっきとした「男性」です。
非常にセンシティブな話ではありますが、男性を「男性」扱いしないのは、危険です。
しかもふー君は自分から「帰る」と言い出さないので、心配性を通り越してシスコンの危険人物に見えてしまいます…
自分で誘っておいて恥ずかしくなっちゃう透乃眼さんがかわいい(見えないけど!)。
あとエルフの奥さん、「めんどくさい」なんて言ってるけど、めっちゃカルマさんのこと心配してるなぁ。奥さんがどんなに気にしない!って言っても、「呪い」なんてスキルあったら、万が一の時にやっぱり気にしちゃうもんね。
同じ「人間」のくくりだと思ってたけど、「よしよし」の習慣は透明人間にはないんだねー。
そもそも透明人間どうしは相手に触る習慣がないのかな。
ほのぼのしつつ謎が増える…
ゆう君がいい子すぎてビックリ!
ふうた君はまだ学生だよね。高校生かな?
鬼木羅さんみたいなさりげない思いやりは、まぁそのうち身につくのかもだけど、「お姉ちゃんのため」と称して肝心のお姉ちゃんを無視して実力行使に出るわ、普通に仕事の邪魔するわ(個人情報を知らない年齢じゃないでしょ?)、ゆう君の方がよっぽど人格できてると思っちゃう。
グーパン。ちょいちょい思ってたけど、夜香ちゃんってけっこうアグレッシブだよね(笑)
推し嫁ルンバ 嫁ぎ先のお姑さんがいつも私に冷たいと思っていたら、実は推しとして見られていた話
003話
第7話 疾風のマズルカ/第8話 歓喜のフォルティッシモ/第9話 追憶エレジー