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タッチの方が好きではありますが、こちらもなかなか面白い作品だと思います。
やっぱりヒロが好きです。
ひかりやヒデオくんとの関係はせつない部分があるところがまたなんとも。
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2490位 ?
タッチの方が好きではありますが、こちらもなかなか面白い作品だと思います。
やっぱりヒロが好きです。
ひかりやヒデオくんとの関係はせつない部分があるところがまたなんとも。
なんでも完璧にこなす人のようにみえる主人公が、実はずぼらだったというギャップ感のあるお話で、それは良いのですが、あんまり「面白く」なかったかな。
なんというか、あまりに料理に対するリスペクトがないというのか。楽器をやる人なんだから、「モノ」に愛情を注げる人だと思うんだけどな。
そうそう、お味噌汁は出汁とらなくて良いよ。
家庭なんだし、取るにしても昆布なら小さく切って(私はパキパキ割る)、煮干しならそのまま一緒に食べちゃう。
土井善晴先生の『一汁一菜で良いという提案』を読んでください。
まだ序盤なのですが、主人公の感情の揺れ動きにとても共感できました。
付き合っていた男性に振られて、やけっぱちでパリに行っちゃうっていう。
自分はもっと近場で京都だったけど、そういう昔を思い出したりもして。
この作家さんの心情描写が好きです。
楽しみに先を読み進めます。
前時代的な主人公男性の話から彼女の話になり、どっちの視点もとても面白いです。
まだ序盤なんですが、このかんじは冒頭に別れた二人がヨリを戻したりするのでしょうか。
鮎美ちゃん、ずっと出ててほしいな。
すごい、めちゃコミさん、今こんなに無理話出してくださってるんですね!!
本当に本当に大好きな作品です。
膨大な登場人物、込み入ったストーリー、連載当時中学生で理解しきれなかったのですが、今読むと見事だなと感心します。
読むたびに発見がありますね。
ぜひ藤崎ワールドを楽しんでください!
懐かしいマンガを見つけてレビューを書いています。
連載当時読んでいたな、と。
作画がとてもきれいで美しくて、小学生でしたが惚れ惚れしていました。
ストーリーは実はよくわかってなくて、でももどかしさはすごく感じて。
そのもどかしさが描かれた作品なのかなと思います。
すごく面白いです笑笑
主人公含めて登場人物のキャラの濃さやら設定やら、イラストの雰囲気も含めてとても楽しめました。
本当の便利屋もこんなかんじなのかな?
いや、やりすぎか笑
とにかく一読の価値ありです。
全体的にさっぱりしてて軽く読めるのが良いなと思いました。
冒頭部のチキンラーメン5個一気に食べるとか振り切ってて楽しいです。
あと、主人公はそばも手打ちしてるんですね(笑)
どんなメニューや工夫がでてくるのか、今後に期待です。
こういう始まりってあるかなと現実感のなさを感じつつ、なんだか気になって読んでしまいました。
こじらせたかんじの大人女子に、ひたむきな大学生男子。
現実にはどうかな。
ないないと思いつつ、彼の真っすぐさは清々しくて良かったです。
ホテルの描写や世界観は素敵だなと思いました。
ただ、ホテルの紹介に重きが置かれている印象で、あまり深く入り込めませんでした。
主人公がお友達のうちに居候していること(ルームシェアってわけでもない??)も現実感がなくて。
「仮暮らし」が象徴する、「自由さ」「孤独さ」を描きたいのかな?とは思うし、この先色々語られるとも思いますが、無料の序盤でついていけなくなっています。
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