4.0
最近、この手のストーリーが増えてきたなと思いつつ、広告から気になって飛んできました。
絵というか描写が印象的で引き込まれます。
デリケートな話題ですが、この作品はどこに着地していこうとするのか、興味深く思っています。
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2780位 ?
最近、この手のストーリーが増えてきたなと思いつつ、広告から気になって飛んできました。
絵というか描写が印象的で引き込まれます。
デリケートな話題ですが、この作品はどこに着地していこうとするのか、興味深く思っています。
カラー版にすると、巻頭ページは昔のままなのですね。
全てを含めて懐かしいです。
中学時代に夢中になって読みました。
相当な数の登場人物ですが、全てを特徴的に魅力的に仕上げてみせた藤崎先生の力はさすがの一言に尽きます。
また改めて読んでいきたいです。
プロ野球のスカウトさんの視点で描かれた野球マンガで、とっても面白いです。
普通に高校や大学などの野球部・チームを描くより、よっぽどドラマがあるなと感じました。
作者さまも語っておられますが、高校生・大学生だけでなく、中学生やプロ野球選手にもスポットが当てられ、指導者や家族なども併せて色んな立場での考えや思惑(良くも悪くも)がからみ、見どころ満載です。
加えて、ちゃんと野球が面白いんです。
感動して涙まで出た回もありました。
他には野球を観る視点というか、そうだったんだ!!みたいな雑学やらタメになる話やら、、本当に野球好きにはたまりません。
大人の野球マンガです。
タッチの方が好きではありますが、こちらもなかなか面白い作品だと思います。
やっぱりヒロが好きです。
ひかりやヒデオくんとの関係はせつない部分があるところがまたなんとも。
なんでも完璧にこなす人のようにみえる主人公が、実はずぼらだったというギャップ感のあるお話で、それは良いのですが、あんまり「面白く」なかったかな。
なんというか、あまりに料理に対するリスペクトがないというのか。楽器をやる人なんだから、「モノ」に愛情を注げる人だと思うんだけどな。
そうそう、お味噌汁は出汁とらなくて良いよ。
家庭なんだし、取るにしても昆布なら小さく切って(私はパキパキ割る)、煮干しならそのまま一緒に食べちゃう。
土井善晴先生の『一汁一菜で良いという提案』を読んでください。
まだ序盤なのですが、主人公の感情の揺れ動きにとても共感できました。
付き合っていた男性に振られて、やけっぱちでパリに行っちゃうっていう。
自分はもっと近場で京都だったけど、そういう昔を思い出したりもして。
この作家さんの心情描写が好きです。
楽しみに先を読み進めます。
前時代的な主人公男性の話から彼女の話になり、どっちの視点もとても面白いです。
まだ序盤なんですが、このかんじは冒頭に別れた二人がヨリを戻したりするのでしょうか。
鮎美ちゃん、ずっと出ててほしいな。
すごい、めちゃコミさん、今こんなに無理話出してくださってるんですね!!
本当に本当に大好きな作品です。
膨大な登場人物、込み入ったストーリー、連載当時中学生で理解しきれなかったのですが、今読むと見事だなと感心します。
読むたびに発見がありますね。
ぜひ藤崎ワールドを楽しんでください!
懐かしいマンガを見つけてレビューを書いています。
連載当時読んでいたな、と。
作画がとてもきれいで美しくて、小学生でしたが惚れ惚れしていました。
ストーリーは実はよくわかってなくて、でももどかしさはすごく感じて。
そのもどかしさが描かれた作品なのかなと思います。
すごく面白いです笑笑
主人公含めて登場人物のキャラの濃さやら設定やら、イラストの雰囲気も含めてとても楽しめました。
本当の便利屋もこんなかんじなのかな?
いや、やりすぎか笑
とにかく一読の価値ありです。
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フウフヤメマスカ?