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読む前に表紙をよく見てなかったから、読みはじめてから彼が穿いてないことに気付きました。
タイトルのまるだしってそういうことかい。
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151位 ?
読む前に表紙をよく見てなかったから、読みはじめてから彼が穿いてないことに気付きました。
タイトルのまるだしってそういうことかい。
卒婚という言葉があるのをはじめて知りました。
なんかややこしい言葉だと思ってしまった…。
離婚はしないのに何から卒業するのか?
夫婦は続けるのに。
妊活はやめたのかもしれないがそれを理由に夜の営みを断る夫にイヤな予感しかしない。
この話には「感染して危害を加えるロ◯コンとなった男性たち」と、「感染してない・危害を加えないロ◯コンの男性(主人公)」というのが出てきます。
そして「感染して危害を加えるロ◯コンとなった男性たち」を始末する組織というのが存在します。
小さな子供が大人の餌食にされるのもショックだけど、始末を実行するのが複数の小さな女の子たちというのもショック。
その子たちはなぜかスクール水着姿で物騒な武器を扱い、平気な顔で残酷に任務を実行していく。
次から次へと異様な光景が広がり、はっきり言って気分が悪くなる内容です。
しかしオチが読めないので続きがどうなるかは気になりました。
最初はシンプルで独特な絵の表情が乏しいように感じられました。
でもお店と近所の人たちとの距離感が近いぶん、絵はアッサリめの方がそんなに世界観がキラキラし過ぎず、かえって話と合ってるかもしれないと思うようになりました。
どうやら唐草模様のてぬぐい?ふろしき?を身に付けてることと、走るときだけ擬音が「こそどろーっ」になるから「こそどろねこ」らしい…。
悪事をするわけではなく善良なねこたちだったので安心した!
サン◯オとかキャラクターモノにいそうなゆるい雰囲気でかわいいです。
主人公が陽キャのつもりで演じてるのは無神経でデリカシーに欠ける騒がしいキャラ。
これでは陽キャどころか、イヤなヤツになってしまってる。
会社の男性陣のノリも悪ふざけのようで一部の人は引いてるし、あまりいい雰囲気の会社だと思えなかった。
曽根も曽根で自分を持ってるのはいいことだけど極端すぎてちょっと苦手でした。
有名な作品のタイトルとしか
今まで知らなくて
今回原作を初めて読みました。
しかし
少し読んだだけじゃどういう状況か
話がさっぱり分からなかった。
スタートがまさかのパンツ一丁…。
予想外で衝撃的でした。
出てくる食べ物がおいしそうだった。
カロリー数値が
ものすごいことになってるけど。
しかもそのわりに
主人公そんなに太ってない…。
大食いで太らないってうらやましい。
1つのネタが
突発的で急に始まって
急に終わったり、
話的には脈絡がなくて
わけが分からないんだけど(失礼)
ちょっとしたセリフとか
オチが予想外の方向にいくのが
なんかたまにツボって面白く感じました。
天国くん、キャラが面白い!
グイグイ来るけどなんか憎めない。
実際にはありえない設定だけど
漫画ならではの世界観で
楽しく読めました。
1話あたりが少し短く感じてしまい
そこはちょっと残念だった。
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いぬまるだしっ