3.0
十六夜がビジュアルでごまかされてるけど行動が気持ち悪いのでゲンナリしてしまう。
不気味で得体の知れない怖さがある。
「じゃあ、君の代わりに殺そうか?」の作者さん&作画さんとのことで、
さすが絵がキレイ&不穏でダークな雰囲気だと思う。
-
1
171位 ?
十六夜がビジュアルでごまかされてるけど行動が気持ち悪いのでゲンナリしてしまう。
不気味で得体の知れない怖さがある。
「じゃあ、君の代わりに殺そうか?」の作者さん&作画さんとのことで、
さすが絵がキレイ&不穏でダークな雰囲気だと思う。
34話まで読んだ。
アイドルのプロデューサーって普段はそこまで目立たない存在に見えるが、
アイドルグループ所属メンバーの行く末の大部分まで仕切って関与してるのか。
この作品では
ギャラ飲みも枕営業もプロデューサーの命令なのに、
バレたとき世間にはアイドルの不祥事としか公表されない。
メンバーの脱退を決めるのも
グループの若返りが理由というプロデューサーの意向だったり。
実際のプロデューサーはどうか知らないけど、この作品に出てくるプロデューサーの西沢と水無は個人的に嫌い。
ここまでさやかと聖華の話を途中まで読んだぶんには、
モヤモヤしたりイライラするシーンが多かった。
殺伐とした重苦しいこの空気感で異世界転生・スキル・魔法といわれても…夢も希望もない感じがする。
戦場の血生臭いシーンが多いです。
そりゃ主人公の瞳も濁るだろうと思いました。
国の名前・政治的な部分が出てくると話が少しむずかしかったです。
主人公は、とくに現代から異世界転生しなくてもよさそうな世界観にも感じられました…(個人的に)。
絵がシャープな感じでカッコいいです。
星原、たのむからじっとして!
いく先々でやらかしてるから気付け!
人を見つけるたび猛スピードで絡むのもよせ。
何でもかんでも前のめりで首を突っ込むな。
ときには黙れ、そっとしてあげろ!
無神経なのにアクティブって…。
撒き散らしてるのはポジティブじゃなくトラブル。
絵もキレイだし面白そう!と深く考えずに読んだら…あれ?何か想像してたよりえげつない世界だった。
「ここまでする必要ある?」ってくらい残酷なシーンも出てきて読んでてツラくなった。しんどい気持ちになってしまった。
始まりはおとぎ話みたいにふわふわして少女漫画みたいにかわいくて夢心地。
しかし途中で叩き起こされた!みたいな気分になりました。
まさかこんなにグロいと思わないやん。
グロいシーンはこれでもかというくらいエグい。
予想外の展開にビックリしたというより心の準備がまったくできていなかったので、予期せぬグロさにたいしてこわい思いをしたことには一瞬、腹が立ってしまった(ごめんなさい)
絵が上手いし、続きは気になるし内容は面白い。
しかし個人的にはグロいシーンが苦手でした。
ピッチャーの投球フォームや球の回転など、野球の説明は読んでて分かりやすいと感じました。
ただ登場人物の描き分けが、あくまで個人的にはですが…髪の毛以外みんな同じ顔に見えてしまいました
主人公は就職浪人生で、今はネガティブな気持ちだから何を食べてもおいしいと感じられないということだろうか。
それとも、元からこんな感じの性格なのか?
そこが何かよく分からなかった…。
主人公はわりとどうでもいいことを理屈っぽく長々と説明する。
自分がおいしくないと感じるものをあえて食べておきながらケチをつけたりする。
「おいしい!」と思える出会いがたんにないのか、それとも落ち込んでるから精神的な問題なのか。
5話まで読んだけど…マズそうに食べるのを見るのも、だんだんイライラするようになってしまった。
お店で食べるメニューが口に合わないならもう自炊するしかなくないか。
異世界でマツケンサンバの衣装・攻撃がマツケンサンバ・マツケンさん自体が光る…とにかく最初からマツケンさんが強いです。
しかしどういう気持ちで読めばいいか分からなくなってきた。
何でもマツケンサンバだから次もマツケンサンバだろう…とすでに予想がつくし、だんだん慣れてきてしまいました。
主人公のレンとその家族がいい人たちで好きです!聖女はかわいいし悪い人ではないんだけど、レンと初めて会った頃はちょっと強引で自己中に感じてしまい苦手でした。
絵がかわいくてぶっちゃけ絵に惹かれて読みはじめたのですが、内容も面白いです。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
僕の家に巣喰う君(話売り)