まさかのチ〜ンが演出ではなく、子爵が鳴らしたグラスの音だったので顔がニヤついてしまった。
職場(お昼休憩中)じゃなかったら、声を上げて笑ってた。
なんというか、良い意味で我儘なお人です。
-
4
7194位 ?
まさかのチ〜ンが演出ではなく、子爵が鳴らしたグラスの音だったので顔がニヤついてしまった。
職場(お昼休憩中)じゃなかったら、声を上げて笑ってた。
なんというか、良い意味で我儘なお人です。
巻き込まれたソーンさんはちょっぴり可哀想だけれども、子爵の実況と婦人の解説を間近で見られる事が実は羨ましくなってきます。
それにしてもロレーヌ子爵の我が強い(画も強い)立ち振る舞いは、本当なら自分があの場所にいたのにな人物がステファンにもいたら良いのにみたいな発案でもあったのかしら?
会場に出席した人々が「は?( ゚д゚)」か良くて「んん?(°◡°)」という顔で我が耳を疑う顔をし魔王閣下も自分が持つ嘘を見抜く魔目がおかしくなったのかという事を考えている様にも思える困惑をさせたクソ女の爆弾発言で、こっちまで「えぇ……=͟͟͞͞(꒪⌓꒪;)」という反応を素で出してしまった。
あまりの衝撃に老け込んですら見える程に顔面が崩壊してる三馬鹿と苦虫をめちゃ噛み潰した様な顔をしてる馬鹿の馬鹿の時点で笑いが込み上げてくるのだけども、目がハートの状態で駆け寄るクソ女の姿で思わず吹き出してしまった。
それにしてもお友達の四人は死角だからともかく、自国の王は視野の範囲内にいるはずだのに「アンヘル様」という存在しか見えてないだなんて本当にどうしようもない奴という感じがします。
読者からの人気が高くかつ漫画版から追加された人物でもあるロレーヌ子爵の、初登場がこの回となっております。
おもしれー男の印象が強い彼ですが、商談の話題を真剣に受け止めるやり手でもあります。
記念すべき一作目である懺悔室はいつドラマ化されるのだろうと思っていたら、今朝のニュース番組で映画になる事を知りめでたいからレビューをいたします。
予告編を確認する限りだと彼の「告白」をした後の深掘りもある様子なので、原作とそれにアニメ版も見てから映画館へ観に行くとさらに楽しめそうだと思います。
ちなみに「ダイヤモンドは砕けない」の第一章は、撮影をスペインのシッチェスで行いました。
直射日光で変色してしまった食品サンプルはこの頃(まんがタウンの2016年6月号)だと寂れてるようにしか見えないとはいえ、時代の先取りとは申しませんが今で言う昭和レトロとして見れば店内にあるゲーム機の卓も含めてエモい喫茶店で昼メシをいただきます。
外のガラスケースに飾ってあるナポリタンにピラフだけでなくメニュー表に書かれたドライカレーを見つけ、上記の二品と比べたらあまり見かけないという事であえての注文をいたします。
実食した際の反応や味わった事により思い出した故郷でのセンチメンタルな過去回想にみさえへの惚気などは次からになるので、ひろしの様々な表情を見たい人にもおすすめいたします。
目元と口元に口内までイカスミまみれとなっているコマを最初に見た時は、熱繰椎造先生が出したとある提案を見た酢乙女あいちゃんみたいな反応したのよね懐かしい。
というか今でもついつい吹き出してしまう程度には笑えるオチで、個人的に大好きな回です。
発表があってから一ヶ月後に書き込むのもアレかとは思いましたが、もしかして今年の秋アニメに際して60話もの大量さで待てば無料をしてくれたのかしら。
もし正解していたら、とても嬉しく思います。
ひろしが一人でも三角食べをしているあたり、育ちの良さが滲み出ております。
その中でついビールを呑みたくなってしまうのですが、そこで誘惑に負けずノンアルを頼む点も彼のモーレツサラリーマンな面を感じさせてくれます。
昨今は大阪万博もありますし、この話みたいな光景がありそうで微笑ましいです。
悪役令嬢の中の人~断罪された転生者のため嘘つきヒロインに復讐いたします~
084話
第25話 この門をくぐる者は(4)