名乗らない方さんの投稿一覧

投稿
192
いいね獲得
247
11 - 20件目/全192件
  1. 逃げ上手の若君

    012話

    第10話 逃げながら 1333

     馬の作画も凄いと思ったのですがその後にある、あの武将を考えるとこれでもまだ序の口なのです。

    • 0
  2. 逃げ上手の若君

    003話

    第1話 滅亡 1333(3)

     電子×ラッ×を再現する怪盗Xとか改造手榴弾で自爆テロを選んだ渚君とか、そして今回の「死んだらどうする」の時行。
     どれも中性的な男児が接近し自分より背の高い相手の肩に手を伸ばす体制なのですが、松井優征先生はこういう光景を意識して取り入れてみたのか無意識にセルフパロディしたのか気になります。

    • 0
  3. 逃げ上手の若君

    002話

    第1話 滅亡 1333(2)

     そういえばラスボスは、誰になるのでしょう?明らかにされている二割の史実に八割の考察で描いているという事は、裏を返せば歴史に嘘は付かない結末になるのは確定なのですよね。
     そうなると足利尊氏というより、彼を天下に推し挙げる神気や悪神と最終的に戦うのかもしれません。敵対関係を続ける謎の答えは24巻に掲載されるらしいので、そこから的を絞れるのかもと思います。
     きっとこの予想も良くて半分だけ正解だと考えているので、こうして最初からくまなく読む機会を利用して推理するのが一番の近道だと言えます。松井優征先生は長い距離の伏線を張る作風の人であり、だからこそ何度も読みたくなる魅力があるのですから。

    • 0
  4. クレヨンしんちゃん

    327話

    へい!!ミッチーとヨシりん今日も熱いゾ編 3

    ネタバレ コメントを表示する

     実は野原ひろし 昼メシの流儀より、めちゃコミでは135話と135話である「へぎそばの流儀」を購入しました。その中でセクハラやパワハラをする上司に、ひろしなりの倍返しをする展開があったのです。
     昼食とはいえ昼から酒を呑むその人に最初こそやんわりとヨイショという我慢していたけども、悪口を言ったからと人事で脅し挙句にはみさえさんやしんちゃんにひまちゃんまで馬鹿にされ堪忍袋の尾がキレる回です。
     仕返しとして粘り強くお酌をするのですが、そのお陰で地方に飛ばされる事態を回避します。
     方法こそお二人の特徴による違いがあるのですが、あの話を読んでこの話を連想したためこちらにもお邪魔いたします。

    • 0
  5. 野原ひろし 昼メシの流儀

    136話

    第69話 へぎそば定食の流儀(2)

    ネタバレ コメントを表示する

     そういえばクレヨンしんちゃんでみさえさんがパートで働こうとしたらセクハラやパワハラされ我慢していたけども、さらにサービス残業を強要された挙げ句ひまちゃんまで馬鹿にされ堪忍袋の尾がキレる回がありました。
     仕返しとしてパワハラの人には山葵を顔面に塗りたくってセクハラの人には金的をかましていたのですが、もしかしてそのお話をセルフオマージュしているのかな?
     そうだとしたら、とても嬉しいです。

    • 0
  6. グラップラー刃牙

    006話

    末堂のキケン度

     通して見たのはOVA版を一つだけ(要所要所ならばアニメ版も含む)という知見の浅い身ではありますが、それでも関節や骨格の生々しさや関節と筋肉が生き生きとしている描写に見惚れてしまいます。
     それと末堂さんが単なる猪突猛進な序盤の敵ではなく、意外と冷静でしたたかな姿に好ましいものを感じました。

    • 0
  7. 復讐の同窓会

    031話

    031

    ネタバレ コメントを表示する

     もしかして、醜女に整形手術でもすんのか?

    • 3
  8. アウトデイズ

    001話

    第1話 パシリ、不良高校に入学する(1)

     実は間違って書いていなかったのだけども、別の誰かが縁君の進路希望を書き直していたのかしら?

    • 6
  9. 極限夫婦

    045話

    Season08 後編

    ネタバレ コメントを表示する

     おお、この漫画で元鞘なケースになる男女はこれで二度目か。
     前のはSeason04の二人でそうなっていたから、話数が四の倍数だとその流れになるのかな?

    • 3
  10.  とある小説の最終決戦と比較すると対照的というか、能力だけでなく決着も読み比べするとより感情移入が出来ると感じました。
     どちらも荒木飛呂彦先生が監修しているわけではないのにここまでの描写を可能にしたのは、作家さん達の熱量と理解に作風のそれぞれが矛盾せずに発揮されたからなのかなと感じました。

    • 0