そういえばクレヨンしんちゃんでみさえさんがパートで働こうとしたらセクハラやパワハラされ我慢していたけども、さらにサービス残業を強要された挙げ句ひまちゃんまで馬鹿にされ堪忍袋の尾がキレる回がありました。
仕返しとしてパワハラの人には山葵を顔面に塗りたくってセクハラの人には金的をかましていたのですが、もしかしてそのお話をセルフオマージュしているのかな?
そうだとしたら、とても嬉しいです。
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そういえばクレヨンしんちゃんでみさえさんがパートで働こうとしたらセクハラやパワハラされ我慢していたけども、さらにサービス残業を強要された挙げ句ひまちゃんまで馬鹿にされ堪忍袋の尾がキレる回がありました。
仕返しとしてパワハラの人には山葵を顔面に塗りたくってセクハラの人には金的をかましていたのですが、もしかしてそのお話をセルフオマージュしているのかな?
そうだとしたら、とても嬉しいです。
通して見たのはOVA版を一つだけ(要所要所ならばアニメ版も含む)という知見の浅い身ではありますが、それでも関節や骨格の生々しさや関節と筋肉が生き生きとしている描写に見惚れてしまいます。
それと末堂さんが単なる猪突猛進な序盤の敵ではなく、意外と冷静でしたたかな姿に好ましいものを感じました。
もしかして、醜女に整形手術でもすんのか?
実は間違って書いていなかったのだけども、別の誰かが縁君の進路希望を書き直していたのかしら?
おお、この漫画で元鞘なケースになる男女はこれで二度目か。
前のはSeason04の二人でそうなっていたから、話数が四の倍数だとその流れになるのかな?
とある小説の最終決戦と比較すると対照的というか、能力だけでなく決着も読み比べするとより感情移入が出来ると感じました。
どちらも荒木飛呂彦先生が監修しているわけではないのにここまでの描写を可能にしたのは、作家さん達の熱量と理解に作風のそれぞれが矛盾せずに発揮されたからなのかなと感じました。
とある小説には方法と内容の違いはあれど、過去を再現する能力のスタンドが登場しているのですよね。
私個人があの本を好きであるという贔屓目を除いても、読み比べのため購入してくださると幸いです。
そりゃあ私だってとある小説(あちらは行動と意図の、それぞれが逆だけども)で、血の繋がりがある兄と妹がという状況におぞましさを感じたからプッチの神父としての正義も分かります。
分かるがしかし、だからといって出会ってしまっていた相手と考え出した目的には絶対に悪いと言ってしまいたくなるのです。
なんで第8部ではなく第9部に出たのかと考えたけども、もしかしてある小説で露伴先生が「第四部? かんがえてるさ。それどころか、第九部までストーリーはできあがっている」という台詞を言ったからか?
誰もがご存知の情報ですが原作者がとあるイタリア料理店に足を運んだ際に、下働きをしている方とちょっぴり交流しました。
先生のファンでもある若者は自分の店を持つのが目標だと語り、それに対して荒木先生は見通しの甘い事は言わずそれでも激励してくれました。
今では夢を叶えており、しかもこの話からあやかりタイトルである「イタリア料理を食べに行こう」を屋号として掲げてます。
さらには作中の献立を、完全予約制ではありますがコースにしてくれているそうです。
事実は小説よりも奇なりとはいいますが、仗助君にとっての憧れな不良少年とリーゼントみたいな巡り合いだったのかなと思いました。
まあ細かく言い出すと何故そういう憧憬を抱いたのかという事情まで書かなくてはいけなくなりそうですが、そこは作者の裏話やらなんやらにあたるので私がつまびらかにするよりも自発的に調べてくれた方がとっても嬉しいです。
野原ひろし 昼メシの流儀
136話
第69話 へぎそば定食の流儀(2)