墨川くんと萱沼くん似すぎてない?髪のハネしか違いが分からん。
やっぱり彼女を焦らして焦らして追い込む作戦だったんだ。ちょっと狂気を感じるけど、そこが他の作品との違いになるのかな。
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360位 ?
墨川くんと萱沼くん似すぎてない?髪のハネしか違いが分からん。
やっぱり彼女を焦らして焦らして追い込む作戦だったんだ。ちょっと狂気を感じるけど、そこが他の作品との違いになるのかな。
確かに、店長の感情を恋と名付けるのはあまりに軽い。恋なんて簡単な呼び名じゃない。
店長が例えば高校生だったら、恋でいいんだけどね。
風邪と聞いて雨にも関わらず店長のところへ行ってしまったのね。君に俺の何がわかるのと言われた後に勇気あるなぁ。若さゆえに突っ走ってるなぁ。こんな純粋な子が自分を想ってるって店長の気持ちはどうなっていくのかが凄く気になる。
こういう文学作品って大人になってから読むと、また見方が変わるんだよな。
店長の言う小っちゃく生きる癖って分かる。
もう波風立てたくないって、やっぱりあきらとの恋愛も示唆してるんだよな。
小さいかどうかは別に、大人としての分別が二人の間の大きな壁かもね。
美味しいものを食べたらののかにも食べさせたいってところ、なんか心があったかくなった。
恋人のこういう発言、尊いわ。
清子の性格から言って、自分のせいで家族を分断させるような事態って耐えられないんじゃないかな?
事実婚という方法もあるしね。
危機一髪でしたね。白蘭様って凄い力を秘めているんですね。
それにしても岩子は愛されてるわ~
不器用な彼が一生懸命優しさと愛情を伝えてくれているんだけどな。なかな自尊心を回復できないせいか信じきれないみたいでオドオドしてばっかりだね。
自分が年を取って思うのは、外見は変わっていっても中身はあまり変わってないってこと。
店長も外見は45歳のおじさんでも、心は若いまんまなんだろうな。
1話ごとに進展があっていいわ。
ストーリーをぐずぐず引き延ばさないで、どんどん進んでほしい。
僕のことだけ見てればいいのに
021話
第6話-1