3.0
怪しい事件の臭い。
一見、いい人風のひとほど、あぶない。
一見、「優しいふう」なのは、ポーズだけ。
本音の中に、真実が隠されている。
この作者さんの作品は、女性が哀しい目に遭ってるものが多くて。
読んでると気分が沈む。;;
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1022位 ?
一見、いい人風のひとほど、あぶない。
一見、「優しいふう」なのは、ポーズだけ。
本音の中に、真実が隠されている。
この作者さんの作品は、女性が哀しい目に遭ってるものが多くて。
読んでると気分が沈む。;;
同じ国に生きる仲間の多くが。
自殺で命を失っている。
これは、「特定の人」達に起きた悲劇ではなく、
日本全体に起きてる「国難」だとおもう。
この件を抜きにして、今後の日本は語れない。
という、自分も女性でありますが。
「恋と友情、どっちを選ぶか?」なんて愚問で悩んだことはない。
どっちものめり込み過ぎるとバランスがとれなくなる。
どっちも大事だ。でも人間の時間は限られてるから、
「会う時間」も、効率的に使いたい。
でも、いわゆる目の前の損得だけで動いていたら、
友も恋人も失うことになる。
のめり込まない程度の、付き合い方が男女問わず必要になる、とおもう。
あんまり「イジメ」の部分には興味無いのだけど。
「ポールダンス」が出て来るのは面白そう!
全身の筋肉がバランスよくなければできないことだとおもう。
「ポールダンサー」憧れですわ。
とりあえず、家に屈曲な「ポール」が設置できるか
考えてみよう。独学でどこまでいけるだろう?
そんなにしょっちゅう「こんぺいとう」〈砂糖のかたまり〉なんか
食べてたら、二人とも歯がボロボロですよ!と
言ってあげたいところですが。
それぐらい。甘い甘い気分なんでしょうね。
いえ、やはり日頃から甘いものの食べ過ぎはよくありません。
ほんとうの「甘さ」が判らないぐらい、麻痺しちゃいますから。
二人の関係性の展開が楽しみですね。
現実では、
モンスターペアレントたちに押されて
苦戦するのが普通の教師たちですが。
かなり細かい準備をしたうえで、主人公は「かたき討ち」に出る。
最初の時点で、気持ちの上で、馬鹿親たちを圧倒してる。
これは、現職の教師が観ても、清々しい気持ちになれるのでは?
「現実では、そうはいかない」と思わずに読んでほしい。
そして、死ぬ気になれば、どんなことにも抵抗出来る気持ちを忘れないで
いてほしい。
現代社会における、近隣住民問題が凝縮されているのが判る。
犬を飼っていた経験がある者にとっては、恐怖の一コマもあり。怖いわぁ。
職場でも家庭でも、地域においても「人間関係」が一番重要ということが
身をもって判る作品かも。
夫に勧められて、刃牙を読み始めてハマりました。
私も若い頃にこんな「刃牙」友達が居たら、よかったなぁ~。
って、そんな若い頃には、刃牙、初めてなかったわい。
週末、じゃなくて「終末」ね。
これは、誰にとっても大事なテーマでしょうね。
「食べること」=「生きること」ですもんね。
しか~し。なにげなく食べてる。ありふれた食材も。。。
飢えてる群衆の中の一コマでありましたか。。なんとも壮絶な。
でも、これが「世界の縮図」ともいえる。
「今日、食べる物」が当たり前に手に入る自分達、
しかし、世界規模で観れば、「今日食べる物」に事欠く人達が
想像以上に存在する。
毎日、食事にありつけることの幸せ、どれだけ恵まれていることか。
改めて感じます。
「コウノドリ」を描いてる先生だ!と思って
読み始めました。でも面白くて止まらない。
元々、幕末ものは好きですが「新撰組」側から描いたものが多くて。
意外と「竜馬側」の視点から描かれたものが少ない。
より人間的魅力を感じます。
また、優しい「ひょうひょう」とした絵柄なのに、
以蔵〈後の、人斬り以蔵?〉が猫を斬ってしまった時の、
「いたわりの心を持て!」と諭す時の表情には、すごい迫力があり、
読者の一人として、ぞくっとしました。
👆現代社会においても、小動物に対する傷害事件に
これぐらい厳しい態度で諭すことができれば、世の中の犯罪が増えないのでは?と
感じたぐらいです。
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あなたの嘘は底にある