5.0
私は、いい歳のおばちゃんですが。
夫に勧められて、刃牙を読み始めてハマりました。
私も若い頃にこんな「刃牙」友達が居たら、よかったなぁ~。
って、そんな若い頃には、刃牙、初めてなかったわい。
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夫に勧められて、刃牙を読み始めてハマりました。
私も若い頃にこんな「刃牙」友達が居たら、よかったなぁ~。
って、そんな若い頃には、刃牙、初めてなかったわい。
週末、じゃなくて「終末」ね。
これは、誰にとっても大事なテーマでしょうね。
「食べること」=「生きること」ですもんね。
しか~し。なにげなく食べてる。ありふれた食材も。。。
飢えてる群衆の中の一コマでありましたか。。なんとも壮絶な。
でも、これが「世界の縮図」ともいえる。
「今日、食べる物」が当たり前に手に入る自分達、
しかし、世界規模で観れば、「今日食べる物」に事欠く人達が
想像以上に存在する。
毎日、食事にありつけることの幸せ、どれだけ恵まれていることか。
改めて感じます。
「コウノドリ」を描いてる先生だ!と思って
読み始めました。でも面白くて止まらない。
元々、幕末ものは好きですが「新撰組」側から描いたものが多くて。
意外と「竜馬側」の視点から描かれたものが少ない。
より人間的魅力を感じます。
また、優しい「ひょうひょう」とした絵柄なのに、
以蔵〈後の、人斬り以蔵?〉が猫を斬ってしまった時の、
「いたわりの心を持て!」と諭す時の表情には、すごい迫力があり、
読者の一人として、ぞくっとしました。
👆現代社会においても、小動物に対する傷害事件に
これぐらい厳しい態度で諭すことができれば、世の中の犯罪が増えないのでは?と
感じたぐらいです。
クールで。
絵のタッチも静かなのだけど。
ひっそりとした「温かさ」がある。
そして、仮面の下の「毒」みたいなものの表現も上手い。
日常にある「闇」を知ってる人なんだとおもう。
蕎麦の方が好きで。
若い頃から、ラーメンはほとんど食べません。
そんな風にラーメンに興味が無くても、この作品は読み進められます。
ずっと昔、野球に興味が無いのに、「巨人の星」が面白いと思って読んでいたことを思い出します。
そのテーマに興味が無い人まで惹きつけるのは名作なのだと感じます。
この漫画が流行った頃、
「アザラシ」ブームもあったような気がする。
私も白いアザラシのぬいぐるみを持っていた。
アザラシは、幼い頃に胡麻模様があるけれど、
ゴマちゃんは「真っ白」な子。〈画面処理がしやすいように?〉
とにかく、アシベとのやりとり、家族とのやりとりは観ていてほのぼのする。
全女性にとって、リアルな問題。
「結婚」「妊娠」「恋愛」についてが、作者の友人と
作者自身の想いの中に描かれてる。
最初は自分も「軽いノリ」で読み始めたのだけど。
読み進んでいくと、この内容の奥深さに気付く。
連載時、タイトル、キャラなどは知っていました。
愛馬の「松風」は大きくてかっこいいな。と当時から想ってました。
慶次は、心底、この馬に惚れたんですね。
馬も賢いから、人の心を読む。最初こそすぐには慣れなかったけど
やがて、お互いが惹かれ合う。素晴らしい、人と馬の関係だとおもいました。
これは、北斗の拳の続編的な作品なのかな?
やはり「北斗神拳」が出てきます。
単なる、暴力的な戦いだけではない。
男同士の「義」の世界が描かれている。そこが好きです。
そのタイトルと絵柄は知っていました。
ただ、マガジンの方を読んでいたので、同時期連載の「愛と誠」の方に
熱中していて、男組は読んでませんでした。
でも、改めて読んでみたくて。今回読み始めました。
池上先生は初期の頃から絵が美しいですね。
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