りくくん、ワンコだったんですね。
この表現の仕方、すばらしいとおもいます。
読み終わった後に、2度見、しました。涙が出ました。
ワンコ、にゃんこ飼ってる身としては、よく判ります。
本当に、人生の様々な場面に遭遇するお仕事なのだと
拝察いたします。
-
38
985位 ?
りくくん、ワンコだったんですね。
この表現の仕方、すばらしいとおもいます。
読み終わった後に、2度見、しました。涙が出ました。
ワンコ、にゃんこ飼ってる身としては、よく判ります。
本当に、人生の様々な場面に遭遇するお仕事なのだと
拝察いたします。
これが、事実上の「ふたり」の出る、最終回ですね♬
結末が気になって、最後の方から課金して読んでました。
跡の数話は、プロローグ的な話で、二人は出てきませんね。^^;;
でも、二人の幸せな姿を見て、安心した。ほっとした。
よかったね。はるか&こうちゃん。
おもしろい!
謎の探偵が。。。単なるニート?
でも、地域住民に対する観察眼が鋭い。伊達にニートやってない!
ある意味、〈その地域においては〉ホンモノの探偵を超えてるかも!!
その一線を超えることは、許せなかった。
正しい判断ですよ。しかし。その哀しさもまた、わかります。。。
さすがに、内容的に読み進めるのが無理になりました。
なんか。おもしろい。
こうちゃんのお兄さん、なにげに「魚紳」さんみたいだし。
面白い展開だなぁ。
とてもリアルに伝わるものがありました。
こんな表現が出来るのは、沖田さんだけだとおもいます。
なんか、「元・彼氏さん」との会話を読んで。。。
じーんとしてしまった。
しかし。帳面喰いですなぁ。^^;;
色々と美大生のリアルが知ることできて、すごく良い作品です!
ラピスラズリの中に見える、「金色」も黄鉄鉱。共生鉱物。
これを「星空」という人も居る。
そして、その金色を観て「ゴールド」と間違える人が多いので、
黄鉄鉱〈パイライト〉のことを「愚か者の金」という。
作者さんは、鉱物好きなのかな?
こんな場面では、誰でもあれを「星空」と思いたくなる。
私は、彼女を「愚か者」とは思わない。
こうちゃんのお兄さん、ちゃらいようでいて、
ちゃんと弟を守ってきた、えらい兄ちゃんだな、と改めておもった。;;
不浄を拭うひと(分冊版)
060話
不浄を拭うひと(60)