中条流の、BBAの「真の顔」が恐ろしそうで。ぶるった。;;
あんなにすんなりいったことに、もっと警戒心を抱くべきでした。
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中条流の、BBAの「真の顔」が恐ろしそうで。ぶるった。;;
あんなにすんなりいったことに、もっと警戒心を抱くべきでした。
「私の我慢しない生活は、
母の長年の我慢の上に成り立ったもの」という言葉が・・・
とても。とても。刺さりました。
ありがとうございます。
この作品には、自分自身にとってヒントになることが沢山あります。
私も。号泣。
「うちの嫁に~!」すばらしいよ。お義母さん!!
チヌもえらい。よく義母から信頼を勝ち取った。;;
こんな「おさめかた」があるのか。。。
人の心も、奇獣の心も。奥が深いと感じました。
私たちは、しきたりやら祟りではなく、
「感情」に従って生きていいのだな、とおもえました。
ありがとうございます。
子供たちに、「人間らしい心」が残っていてくれたことが。
唯一の救い。
「ありがとう」と、言葉を発したマイカの姿を見て。
号泣。。。;;
ありがとう、と言いたいのは、こっちのほうだ!!
つらいなぁ。涙が止まらないや。
ほんとは、殺したくなかったよね。狂四郎。
こんな時に、志乃に成り代わり、抱きしめてあげることができたら。。。と
読者のひとりとして切に想う。
グレイス、ほんわかしてるようで。
けっこう「するどい」というか。したたかな人かもしれない。。。と思った。
好きなんですけどね。
でも、チャーリーとルーシーのこと。「たかが恋愛」としか思ってないのかな?ちょっと寂しいような。
この回の、このセリフ。
とても意味があるものだとおもった。
そして、これだけ一般社会に馴染んだ、チャーリーでさえ
「交O」という単語を選んだことがちょっと不可解というか、不自然。
ルーシーが言った、「メイクラブ」というような表現を、本や映画などからチャーリーは充分観てるはずなのに、と
思った。
ただ、純粋に男女としての「関係性」の第一歩と感じた。
自分がルーシーの立場だったら、なんと答えただろう。
私はオマキザルを飼っていたことがある。彼女は知能が高くて、ペットではなく「同居人」だった。
もし、言葉が話せてたら凄いことを言われてたと今でも思う。
ああそうか。やはり。
襲われた経験から、顔にソバカスを描くようになったか。
私も、幼い頃に。。。
それ以来、髪を伸ばさずショートカットにしていた。
JIN―仁―
067話
浸の章 その2 かぶき者(2)