5.0
ピュア
社会人同士の男女なのに、めっちゃめちゃピュアな職場恋愛ストーリーですね〜
鬼島さんも山田さんもめっちゃ良い人同士なので、
山田さんの心の声が鬼島さんにダダ漏れでも、
めっちゃほっこりでしかないです。
無料分までしかまだ読んでないですが、
ふたりはいつ頃結ばれるんだろう。。
かわいいふたりの物語です。
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243位 ?
社会人同士の男女なのに、めっちゃめちゃピュアな職場恋愛ストーリーですね〜
鬼島さんも山田さんもめっちゃ良い人同士なので、
山田さんの心の声が鬼島さんにダダ漏れでも、
めっちゃほっこりでしかないです。
無料分までしかまだ読んでないですが、
ふたりはいつ頃結ばれるんだろう。。
かわいいふたりの物語です。
なんか最初の話のモラハラ夫が無理すぎて、読んでて気分悪くなるもんだから、これ以上読み進めたい気持ちになれず。。
最初は普通〜に学園ものみたいな始まりなのに(いじめられっ子を守ってあげる美女的な)、
気付いたら霊能者?とSFオカルト対決みたくなって、
そこから霊も宇宙人もまじで怖くてホラー!!!
なんだけど、綾瀬さんの恋心に刺さるキュンもありーの、
下ネタ・ギャグ・バトルに感動?!
作者さん、凄まじいっす。
つまり全部盛り!
なんだろなぁ〜
とにかく魅力満載。
綾瀬さんもオカルンもとっても魅力的なんだけど、
でもやっぱり1番は謎のお婆ちゃんなんだよねぇ。
お婆ちゃんなの?
ねぇ、本当にお婆ちゃん??
この謎は読み進めて解決したい。
大学生の年下彼氏と社会人(しかもバリキャリ)の年上彼女ってたまによくある設定だけれども、
7歳差って言うのが離れ過ぎてなくていい感じ。
もっと差が広がるとやっぱり女性側が結婚を意識し過ぎちゃったりする事が多いけれど、
主人公の京花さんは岬くんにそういうプレッシャー与えないように気遣ってるし、京花さん自身も結婚願望無いみたいで。
この不思議な?ふたりのラブラブ感が地味に?ジワジワ良い!
美男美女の平和なラブラブ感、読んでてほっこり幸せ〜
でも嫌な人出てきてひと波乱あったりするのかな?
やだけどきっとそれを乗り越えてふたりの絆は深まるはず!!
このまま読み進めていこうと思います^^
ドタバタ劇なのかも知れないけれど、唐突過ぎる設定が多過ぎて。。
主人公の生い立ちや、そこからくる結婚願望。
なのに突然の実姉の訃報からの唯一の肉親となった甥っ子との出会い。
施設には預けずに自分で育てる!と結婚まで考えていた彼氏とも別れての決断は並々ならぬもの。
だがしかし、このノリに乗り切れず読み進む気を失いました…
水野先生の過去作は何個か愛読して面白かったので、こちらもどんなお話なのかな〜と期待して読んでみたのですが。
まず登場人物たちが過去作のと似てたりしませんか?
そして次に「ゆうや」が男なのか女なのか問題の勃発;;
そして恋愛、という流れだけど〜
何だろう?今までと違って全然引き込まれない。
もっと読みたくなる要素が見当たらず。
残念です。
人気を二分しているようで、、
私はハマれない方だったんですね。
なんか目に活気が無いというか、感情がともなわないというか。。
話の展開の仕方も強引で、なかなか共感や感情移入出来ず。
3話で挫折…
なんなんでしょうね、このほのぼの感は。
出会いから結婚に至るまでがかなりあっさりだったので、正直そこらへんは割愛せずにもう少しじっくり丁寧に描いて欲しかった(そもそも千尋さんが何故そんなに急に結婚を望んできたのか?)けれども、
まぁその後の遠距離結婚生活の様子が毎週毎週じっくり描かれているので、しかもあまりにも2人がほのぼのしてるので、まぁいいかという気持ちに…^^
そして焼く料理の数々!毎回本当にどれも美味しそうで堪りません!
その料理も相まって、結婚から関係をスタートした健太さんと千尋さんの初々しい夫婦としての距離を縮めていく姿が何とも愛おしい物語です。
氷の城壁からの読者さんが多いようですが、私も例に漏れず…です^^
氷の城壁を一気読みして終わってしまって放心状態のところで、そういえば別の新連載あるじゃん!!と思って読み始め…また一気読みw
主人公のタイプは見事に違いますが、こちらはこちらでまたと〜っても良いキャラ設定&ストーリー展開ですねぇ〜
主人公の鈴木さんは見た目こそ超ポップで明るい感じですけど、色々周りのことを気遣うタイプ。
そんな鈴木さんが好きになったのはクラスの真面目で優等生キャラっぽい谷くん。
最初は鈴木さんが谷くんに一方的に話題ふってるだけっぽかったんだけど、谷くんはちゃーんと鈴木さんの話聞いてるし、
トントン拍子で付き合うことになった感じではあるけれど、そこに至るまでにもクラスメイトの前でも自分の気持ち誤魔化さずにちゃんと自分の気持ちを言った鈴木さんはとっても偉いし、
それにこたえた谷くんも素敵だった〜
そしてお付き合い始まってからの2人もとっても良い。
マジで良い。
1つ1つの発言や行動にハッとさせられるし、お互いに「あ、、こういうところ好きだな」って実感して噛み締めてるよね〜
少しずつ少しずつお互いを知りながら距離を大切に大切に縮めていく姿が、何とも微笑ましく、またこういうことって大事だな〜と。
一緒に居ても自分の事しか考えていなくて相手の事が全然見えてない事ってありますからね。
色んなことにこの作品でも気付かせてくれます。
阿賀沢先生、大好きです。
まず言いたいのは、阿賀沢先生が漫画家になって下さって本当に有難うございます!と思っています!!!
この感情&感動をどう言葉にすれば良いのかと、読み終わって数日間自分の語彙力の無さを痛感しながら、とりあえず現役10代の我が子達に面白いから読んだ方が良いよ!と布教しつつ…
これは青春ラブコメの群像劇ではあるんだけれども、10代には限らず広くどの年代でも楽しめる・そして考えさせられるすごく秀逸な作品だと思います!
主人公の氷川小雪(こゆんちゃん)・親友の美姫・ミナト・ヨータの4人を中心に、こゆんの元彼五十嵐・ミナトに想いを寄せる桃香・クラスメイトですごく的確な助言をくれる月子ちゃん・美姫の弟ユーキ・こゆんの中学時代の同級生の妹秋音ちゃんなどなど。
それぞれがその立場で家庭環境だったり学校生活での友人関係だったり。
同調圧力だったり、恋愛関係だったり。
あ〜、わかる私もこういうことあったな〜と思わずにはいられない経験や心情がてんこ盛り。
シリアスで胸が張り裂けそうになったかと思えば、次の瞬間には笑いを誘うコメディ調になったり。
中盤からは号泣からの泣いて笑っての毎話繰り返しになって忙しいですw
このセリフ回しとストーリー展開、散りばめた伏線の見事な回収だったり。
描写のセンスの良さ、色使い含め。
作者さん、天才ですか?!
この作品で「自分に向き合うことの大切さ」を実感しました。
みんな誰しも胸に抱えた色々なことはある。
それを見て見ぬフリして過ごさずに、ゆっくり時間をかけてでも少しずつ向き合って、大変だったら誰かに助けを求めて話を聞いてもらったり。
溜め込み過ぎて自分の心をないがしろにして壊さないように。
情けなくたって良い、時にはさらけ出して。
誰だって最初から正解なんてわからない。
そうやって成長していくんだという、素敵な素敵な作品でした。
大好きです。
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鬼島さんと山田さん