>表紙の絵が怖いってさっき気づいた
って書いていた方がいたのですが、、
本当だ!ヤダーヤメテェー‼︎
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>表紙の絵が怖いってさっき気づいた
って書いていた方がいたのですが、、
本当だ!ヤダーヤメテェー‼︎
各話のタイトル、意味有り気ですが大袈裟過ぎじゃないかな。
なんだか嫌な話になってきました。
続きは気になるけど、、
お父さんがサイサコに見えました。
サイサコがカマキリで聖が蝶?
それとも聖がカマキリで騎一郎やおかしくなっていった他の子達が蝶??
お、面白い、です、、
もうそのひと言に尽きます。
不気味な鈴蘭の周りに慕い寄る虫たちのようにその毒に当てられた者たちの思いが黒い妖魔になって鈴蘭に纏わりついている、、そんな感じと言えば遠からずでしょうか。
この作者様は一体何歳なのだろう。
70代の私やその周辺の実感が、的確に描写されていて驚きます。
そして登場人物4人の掛け合いはスピーディーにして抱腹絶倒。
コメントが少ないのは当事者(老人)読者が少ないからか若い人には他人事だからか?
勿体ないなぁ。
本人は幸せって言ってるのに、、何故か読んでる私は涙が出た。
お母さんが長女の麦マキさんに甘え過ぎて彼女の心身の不調に寄り添おうとしないのは、やはり酷いと思います。麦マキさんの怒りはもっともで、決してお母さんの善意を受け入れられない心の狭さなどではないでしょう。無神経な家族と居るのは苦痛です。家族なんだから、で何事も押し切られ不満な顔をすれば愛がない人間のように責められたり。。厄介です。自分もそういうことする側にならないように常に自省してます。
毎回毎回面白いです。70代おばあの私ですが言いたいことがズバッと書かれていて胸がスーッとします。それも笑いに包まれていて主人公の持つ優しさや常識も感じます。
兄だったモノ
038話
第三十五話 アリス・リデルと代用海亀