3.0
う〜ん。。。
ギャグ小ネタ時流ネタ入れ込みすぎ、肝心のストーリーがどこへ行くやら不明で、主人公とともにただただ不完全燃焼を重ねている気分。カイジ沼みたく、大勝ちする前振りだろうと思いながら読んでるが、長すぎて課金が無駄に思えるので断念。。。作風は好きなので、完結したら、また読もうかな。。
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14953位 ?
ギャグ小ネタ時流ネタ入れ込みすぎ、肝心のストーリーがどこへ行くやら不明で、主人公とともにただただ不完全燃焼を重ねている気分。カイジ沼みたく、大勝ちする前振りだろうと思いながら読んでるが、長すぎて課金が無駄に思えるので断念。。。作風は好きなので、完結したら、また読もうかな。。
有名作品らしいですが、少女漫画は長らく読まなかったもので、タイトルすら初見でした。現在2026年。物語の舞台は1991年。絵が古すぎるのにビビりつつ、高評価4.5はまずハズレがないので恐る恐る読みました。。。結果、とても面白かったです!令和の絵ではないですけど、慣れると綺麗な絵だと思うし、昭和ギャグみたいなコマも逆に新鮮で楽しめました。
現代のSFコンテンツもインプットしてきた身としてはツッコミどころ満載でもあるんですが、壮大な物語も綺麗にまとまっているし、主人公と少年の想いがぶれずに伝わってきて、良かったです。
地球を田舎呼ばわりする程遠くの星から移動して来れるほど発展してる割に、社会ルールや人の精神レベル、暮らしが地球とほぼ同じなのは、若干夢がないが^^; 、本筋では無いのでいいですけどね。。
面白いですが、爺退場と勘兵衛退場までかな。そもそも序盤から、子供の刺客全員、いかにも途中退場しそうなモブ顔だし、イケメンキャラでもバンバン退場するし、刺客として育てるなら「生き抜け」はむしろ辛いだろ爺。。。って気もする。あずみがハーフ美人で目立つってことしかないストーリーなので、読み進めるモチベが湧かない、
未来だが文明が戻っている。史実に縛られない歴史モノ、という感じですね。着想は面白いが、細部の設定が甘く、物語自体にそんなに奇抜さはなく、違和感が勝つので、話に没頭するほど面白くはない。
人口10分の一になってもまだ1000万人いますけど、それで滅亡って言いますかね??人口減ったからって、たった数十年で人の精神性まで明治レベルに戻りますかね??(バカみたいな帝が登場したり、刀やら馬で国取り合戦したり)諸外国は滅亡してないなら普通に飛行機で日本に発着しないんですかね?、、、という感じでハテナいっぱい。
肝心のストーリーも、冒頭の滅亡と主人公の愛媛での事件以降、特に山場も盛り上がりもなく、全てにおいて出オチ感。輪島オウガとか何のために出したのか謎だし。
まぁ読むものなくなったら続き見ようかな。という感じですね。
確かに濃い作品です、考えさせられます。物語として面白いです。ただキングダムとか闘いモノが好きであれば、前半のアシェラッド部分まででしょう。後半は別の物語かのように毛色が違います。
後半を含め、この物語をどう解釈すればよいか?自分の中で答えが出ません。戦士に剣は必要ないと言いながら、大陸に後から入ってきて、病気を持ち込み、それでも分かり合おうと掛け合う。剣は捨てたかもしれないが、新天地と(勝手に)定めた地へ乗り込み、元からいた原住民に土地を分けろと言う。
作者は日本人だが、この物語の目線は、「征服し支配しようとする者」の目線に思えてならない。
これは、結局、物語中も答えが出ていない。
ただ、このテーマこそ、他の作品では切り込めないほど深いものであり、逆にこの作品を際立たせるものであることも、間違いない。
異国情緒とSF的な創造、都市伝説のような不確かさへの魅力。全てが物語の魅力として溢れており、行ったこともない異国を、見たこともない時代を、存在し得ない技術(ジェネリックな)世界を本当に生きているかのように錯覚してしまいます。映画にしても余りあるほどの没頭感。素晴らしいの一言です。
また、絵が非常に綺麗で、人間の表情、筋肉、肉感、温度、発する蒸気のようなものまで感じられ、物語の世界観に忠実。こんな作品があるなんて、まだまだ漫画は進化する。そう思わせる傑作です。
数話読んだがつまらんので離脱。主人公は着物に興味あるように描かれているが、全然学ぶ気はなく、そもそも一般知識もないレベルなので、ちぐはぐで薄っぺらく感じる。(むしろ失礼じゃないかコイツ?とさえ思う) 毎回、銀太郎の着物話と主人公の「何それ?知らんけど可愛い🩷」のワンパターンでつまらんので離脱です。
宇宙とか世代を超えた洗脳など、時空間またがる壮大な設定の割に、話が終わるのが早い(笑)。数人の主要キャラでドンパチ、宇宙人は勝手に絶滅(笑)。
天沢君の過去とか増殖種とかも、何のための設定だったのかよくわからず。
辻さんイケオジのため星3つ。
漫画迷子で、高評価話題作も、スピード感あり読ませる力はあるがどこか見覚えのあるストーリーや展開が多く若干退屈してましたが、この作品は、題材も展開も異色です。複雑ではないが、調べ考え練らなければこんな話は描けない。
完結してないのがもどかしいが、楽しみは増えました、ありがとう。要所に今後の伏線が感じられるので、今後も課金して読みます。
更年期女性の「下半身ギュンギュン」という聞いたことないパワーワードや、主人公2人が「にしけ」「にしこ」という似てるかつ謎な名前だったり、にしこだけ謎に訛ってたりなど、端々でクセ強かったです。まあただの不倫話をちょっと味付けして伸ばした感は否めない。
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二階堂地獄ゴルフ