5.0
なにこれぇぇ~~っ
なんてことでしょう!!
なぜ、今までこの作品を読んでいなかったんだ自分。
そして、なぜ、ドラマ化されているのを知らなかった…気がついたら、残り二話だった😭
こんな幸せな気持ちになれる作品、今まで読まずに損した気分です。
はぁ~読めてシアワセ。
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419位 ?
なんてことでしょう!!
なぜ、今までこの作品を読んでいなかったんだ自分。
そして、なぜ、ドラマ化されているのを知らなかった…気がついたら、残り二話だった😭
こんな幸せな気持ちになれる作品、今まで読まずに損した気分です。
はぁ~読めてシアワセ。
主人公のあきちゃんが、そこそこ拗らせているのに、さらに拗らせている人々が住むシェアハウスに同居することになり、とてもめんどくさい(笑)
ともやはなに考えてるかわからないし、逆にあかりは言葉に出し過ぎ。
長谷さんはまともに見えて、一番ヤバいやつ…。
日々、大変なあきちゃん(^_^;)
でもあきちゃんがハブになって、シェアハウスの人間関係が変わって行くのが面白いです。
まぁ本人はそんなことしたいわけではなく、ただ平穏に過ごしたかったと思うけどね。
そして…添い寝ってエロいな…
イラスト風の表紙だったので、ほのぼのとした話かと思いきや…
ドキドキと言うより、怖かった。
普通よりちょっと優雅に生活していたのに、突然、借金取りから逃げ回る生活に追い込まれるなんて!!
しかも、リズさんが美人だった故に、背負ってしまったという面もあって、気の毒過ぎる😭
何度か、借金取りとのニアミスがあって、昔のアメリカドラマ『24』みたいにドキドキしました。
途中、危機感のないアリスちゃんにイラッとしたりするのも『24』と一緒(笑)
まぁ、子供なんだし、一番の犠牲者でもあるんだから、仕方ないんだけどね…。
そんな中でも、人には恵まれた親子でした。そこにホッとする。
特に隣の郁ちゃんが、世の中をよく知る機転の効く人で良かった。
初動を間違えていたら、どうなっていたかと思うとホントに怖い。
そして、理一君も頑張ったし、案外、榎本も頑張った(笑)
リズもアリスもココも頑張って、回りの人々も頑張って、報われて良かった。ほっとしました。
パパは…何なんだ(怒)
どうせ逃げるんだったら、大事な妻や娘を連れて行けや((`Δ´))
結局、自分のダメな姿は見せたくない…というええカッコしいだったのかな…残念な奴。
色々な眼鏡男子を愛でるためのコミックということはわかる。
私はチャラ眼鏡は好まないので、シンプルなメタルフレームが良い。
短編集なので、当然ですが、各話が短くであまり印象に残らなかったな。
そんななかでも、中学生同士の話は良かったかな。
なんで猫耳?
と思ったものの、それに言及されることなくストーリーは進み、途中で『あぁ~そういう髪型か…』と気がつく。
が、彼女の感情により、この耳もどきが動くので、やっぱり気分は猫耳。
この設定、少女漫画に必要なのかな?
本編の同一と思われる彼女は、ここまで猫耳ではないのに何故なのかしら~。
内容は…よくわかりません(^_^;)
特殊な体質を持つゆえに、人との関わりを避けてきた鹿山。
綾瀬や森が鹿山に興味を持ったことにより、そうも言っていられなくなる。
すごく変な設定だけど、鹿山が諦めににた感情で、その環境を淡々と受け入れているので、読んでるこちらもなんとなく受け入れてしまいました(^_^;)
でも、人との関わりが深くなるに連れ、自分の世界だけだった鹿山が、相手の気持ちを考えるようになり、ドキドキしたり、傷ついたり…それが切ないです。
そして、その部分は普通の高校生となにも変わらない。
近すぎず、遠すぎず側にいて見守っている、従姉妹の千鶴が素敵だな…と思います。
二人が恋愛関係なら、なんも問題無いのにね。
独特なタッチの絵なので、読むかどうか迷いましたが、レビュー評価が高かったので、読んで見ました。
これは良いです!!
仕事していると、なんとなくもやもやすることがあるのですが、そのもやもやが何なのかわからない事があります。
それを他人から『それはこういうことだよ』と、指摘されると事は解決しなくても、なんとなくスッキリするんですよね。
これは、そんなコミックでした。
仕事をしていても、していなくても、なんとなくもやもやしている全女子にお勧めしたいです。
胸キュンの王道の詰め合わせ短編集です( 〃▽〃)
現役高校生でも、私のような果てしなく昔の高校生も、ほんわか出来る優しい世界❤️
あ~高校生の頃にこんな経験したかったな…でも女子高だったからなぁ。
せめてこの作品を読んで、叶わなかったドキドキを擬似体験します(笑)
オシャレ川下の住民の私、あるあるの被服ネタに笑ってしまいました。
大人の階段とか、コートのベルトおトイレ問題とか…あ~わかる~と何度呟いたことか。
でも、実は番子さんは川上の住民なのではないかと疑っています。
だって、こんなお洋服愛に溢れたコミックを描ける方ですから。
読み進めて行く度に、気になることが次々と出てきます。
そして、事件を境にあらゆる人の人生が変わってしまっている。
その事件を忘れたいと思う人、そこに止まろうと決めた人。
リカは先に進むために、事件を知ろうとする。
その結果が良いものになるといいな。
少なくとも、和田が悪い人ではないことを祈る。
でも、一番気になるのは、作者がなぜこの話を書こうと思ったのか。
完結すればわかるのかな?
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30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい